トゥルー・リバー 後編

前編の続きです(当たり前です;)。
今回も話の展開と共に萌えと叫びを混ぜていきたいと思いますv
(引き返すなら今ですよ?・・・笑)
前半は結構真面目に・・・・後半は萌えに任せています・・・・おほほほ。
最後の方に今回からおバカな叫びがつきますが、お気になさらずに・・・v
同じ趣向の方(笑)に楽しんで貰えればvvvv




【怒濤の後編 34P!】という文字と共に始まりました、後編!

前号で、いやーーーーーここで続き!!!? 焦らしです、先生ーーーー!!
・・・と叫んだ乙女は数知れず・・・・。

香藤はどうなったの??
岩城さんのその泣き叫びは下半身に来るわ!!(は?)
とか・・・・・思ったものです。
(後半は、アンタだけだよ・・・・;;すみません・・・)


セットが崩れ落ちる中、岩城さんはやはりあの給水口が詰まった川へと入っていました!
バケツリレーで消化をする者、岩城さんと同じように給水口のゴミ(っていうか流木と落ち葉だけど)を取り除く者・・・それぞれがそれぞれで出来ることを必死でやっていました。

それに被る香藤の言葉・・・・・
「大丈夫だよ・・・」から始まる言葉が余計この場の緊迫感を煽ります。
役者がどれだけ現場を信頼し演技をするのか、そして本来はそれに応えなければならない現場のトラブル・・・・・その落差が私達に伝わってきます。
この台詞の被せはすごいですね!
こんな時って、わーわーわーと、消火作業だけ描かれてしまうものなんですが・・・・この香藤の言葉が、被ることによって余計現場の混乱が伝わってきます。
そして必死の形相で叫ぶ岩城さん・・・・。
また後でも触れますが・・・今回特に岩城さん表情が豊かです。もうありとあらゆるお顔を見せてくれますわv本当に今回はいつもにましてすごいの,、豊かなのv


必死の作業により、ようやく消火!
川の中で脱力したように佇む岩城さんが何とも切ないです・・・・。
本当にこんな事故は起こって欲しくないですよね・・・・・給水口の確認、怠らなかったらねえ・・・・・(ま、絶対!ってことがないわけですよね・・・・岩城さんが心配していたことはこういうことだったんですよね・・・・)
結局スタッフの数人と、吉澄さん、香藤は病院行きとなりました・・・・・。



さて翌日ぐらいでしょうか? いいとこ翌日の午後ぐらいかも・・・・。
監督は退院です、吉澄さん達はまだ入院中です。
そんな香藤の側にどんな顔して立てばいいのか・・・・と岩城さんはまだ答えを出していません。
とりあえず大事はないということで、まあ安心ということでしょうか。
ここで、吉澄さんは煙の吸い過ぎで喉を痛めた事が分かります。でも降板にはならない様子・・・・良かったよ〜ほっと一息です・・・・・。ホント良かった(^o^)。

そして監督の言葉
『お蔵発言』
要するにその危険性もあったということを言うのです。
その言葉に岩城さんはムッと来るわけです(この時の厳しい表情も素敵ね!!)。
でも・・・・・私はまあ言い方が何だとは思いますが、監督とか制作サイドってそんなものだろうなあ・・・・って納得しちゃいました。だってやはりかなりのお金が投入されるわけで、それで「お蔵」になってしまえば元も子もないですものね・・・・。
勿論、役者あっての映画だけど、映画自体が公開されなければ意味はなくなるわけで・・・・それが映画を作る側から見ればそういう発言もありだろうな・・・・と。
こういった厳しさというか現実のリアルさもちゃんと描かれていてすごいなあ〜って感じますv
そしてスタッフと共に、あの事故の日の試写を見ることに・・・・。


壁により掛かって、手を組む岩城さんが非常に格好いいです・・・・・v
確かに凛とした男性ですよね、岩城さん・・・・うん。
(こんな所で言うのも変ですが・・・・世間的には何となく岩城さんが攻めと見られているのは分かる気がします(^o^)・・・・・v 勿論2人はリバだけどv)


・・・・フィルムの中の香藤を見ます。
そしてよみがえる言葉・・・・・『岩城さん 前はそうじゃなかった・・・!!』・・・・・
辛そうです、岩城さん。
で、フィルムはシーンが終わった後も回っていたようで(メイキング用にでも・・…とまわしていたらしい・・・)、その後の彼らの行動が映っていました。
此処でも岩城さんはムッと来ます。
命の危険のある場所で、こんなのを撮っているなんて!!・・・・という気持ちでしょうね。
(ここでも岩城さんは本当に表情の変化が激しいです・・・・それが嬉しいですv)
でもそのフィルムによって岩城さんは自分が忘れていたモノを思い出すのですよ・・・・皮肉だけど・・・・。


そこに映っていたもの。
それは火の粉降りかかるセットの下敷きになったフィルムを危険顧みずに取り入った吉澄さんの行動・・・・胸に抱きかかえ火から守ろうとする彼の行動でした。
叩き上げの役者である吉澄さんは映画というものを本当に分かっているのでしょう、フィルムへの思い入れが人一倍強いとスタッフもコメントしています。
そしてその吉澄さんの上にすかさず防火布をかける香藤・・・・・。
あの抱きしめられたフィルムに、岩城さんはここ最近見失っていたものを思い出したのです・・・・・ああ、涙、涙ですよ・・・・・たぶん暗めの部屋ですよね。
その中でフィルムを見て流れる涙・・・・・悲しいのではない、嬉しいのでもない・・・・ただただ映画というものはこんなものなんだ!!というものを突きつけられて、自分を見つけたときに零れたもの・・・・・。
それは
岩城さんが「役者・岩城京介」を思い出した瞬間だったんですよね。
映画の中では役者は映画の中の人生を生きているわけです・・・・・それなのに現実の恋人である香藤を映画の中に持ち込んだ岩城さんはそのことを、はじめて認識するんです・・・・・。あああ、涙ですよ(T_T)。

此処までが前半・・・いわば、岩城さんの反省というか岩城さんが本来の岩城京介を取り戻すまでの過程・・・・。
前号の時に、こんな結果になったのを私はどちらもどちらだと思いました。
岩城さんは確かに香藤の言うとおり、役者としてはけして良しとは言えない方向に向かっていたのです。香藤は香藤で余りにも気負いが過ぎるのではないかとも・・・・。
それを岩城さんは此処までのところで取り戻したのです・・・。
役者:岩城京介の復活です。

岩城さんが試写室から誰にも気づかれず姿を消したこの頁で、ここ最近のすべてを香藤中心に捉えている岩城京介は変わったのだと、役者に戻ったのだと・・・そう示しているようでした。
(岩城さんの姿がないから余計ねv)




はい後半(かな?)病院です。
突然始まる手書き文字(笑)。
次のロケ地、北海道に行けない、ついてない・・・との吉澄さんのお言葉でしたv
筆談ですね(^_^;)。
思うことはあるだろうに、こんなことが言える吉澄さんが大好きです。
それに答える香藤、ロン毛だよ!!(
ぶほっ! イラスト集見た後だからもうなんか萌えるね!!
こんな髪型珍しいから、それだけで香藤ファンは嬉しいです(あ、決めつけている)。
ま、互いに軽傷のようで目立った外傷はないようですね。顔に傷が付かなくて良かったねvvvv
次の手書き「香籐くんは食べるくせに」というのが笑えます。

そこに岩城さんが入ってきます。
でも入って来た瞬間、岩城さんの顔を見て・・・・香藤は様子が違うことに気づくのです。まっすぐ吉澄さんの方へ向かう岩城さん。
深々と礼をして・・・・・フィルムを守ってくれたことのお礼を述べるのです。
はああああ・・・・・凛々しい! 凛々しいですよ!!
その行動に驚く吉澄さんと香藤・・・・・まっすぐ吉澄さんを見る瞳は、もう既に1人の役者・・・・「岩城京介」でした。・・・・・・・うん・・・・綺麗v
そして一言も香藤に声をかけることもなく病室を出て行くのです。
慌てるのは吉澄さんですよね。
あれあれ??という風にまた文字で戸惑いを書きかけたのですが・・・・香藤の表情に気づきます。
とっても嬉しそうな香藤を・・・・・。
誇らしげな香藤を・・・・・。
それを見て・・・・・前に香藤がいった台詞を思いだし、吉澄さんは納得するのです。
そうか・・・・って。で、書いた言葉・・・

『岩城くん かっこいいね。』

きっと香藤にはキラキラ光る文字だったでしょうねえ・・・・感動ですよね、なんかこの場面!
それを見た後の香藤の笑顔がたまりません!
「あれが俺の大好きな岩城さんです!」ってさ・・・・・・・vvvvv


でもその後、すぐさま惚気に持っていこうとする香藤とそれを阻止しようとする吉澄さんがたまりません(爆)。ホント、このガラッと変わる雰囲気が好きですv
『はい ストップ』で、はたして香藤が黙れたかどうかは謎です、謎。
だって嬉しくてたまらないんですよ?
きっと、少しだけ黙って・・・・「でもねやっぱり聞いてくださいよお〜」って始めちゃいそう(笑)。
たまらんわね、吉澄さん。
旅館でも散々睦言聞かされて大変だったのに・・・・・こんな所まで(爆)。
がんばれ吉澄さん!!
ファイトだ吉澄さん!!
どうかふたりにとっても良いお友達でいてあげてくださいね〜vvvv




撮影は北海道に移りました。
合戦の場面ですね。
泥まみれになりながらも、走り回る岩城さんがいました。
これはきっとスケールの大きい場面ですよね〜。
そして、ちゃんとそれを見つめる香藤がいましたv
この頁も好きだなあ・・・・・・香藤が左に頁の端いっぱいに、すっと立っていることにより、すごく岩城さんを見ている・・・・っていうのがわかるし・・・・(*^_^*)。
ここ1枚、大きいので欲しいくらいです・・・・・すごく個人的に好きですv
いったん撮り終わり・・・・休憩です。
そこで岩城さんは香藤の姿に気づくのです・・・・退院して此処へ来たようですね。



ふたりで藪の中へ行きます(あれ?・・・・こう書くとなんかもういかんですよね? どう書けば良いんだ・・・? 人目のつかぬ所へ・・・・あら、もっと悪い・・・・;;)
と、とにかくふたりで話し合えるところへ行くわけです(あ、これでいいんじゃん!!)(*^_^*)

香藤が吉澄さんが東京へ転院したことを伝えます。
そこで岩城さんが言うのです・・・・あの人のようにいつもニュートラルでいられたらいいのに・・・・と。
俺なんかは1つのものに夢中になると他の物は見えなくなる・・・・・と・・・・。
お前に迷惑かけるな・・・って。
この時の岩城さん、本当に見事に復活っていうか、凛々しくて・・・・一方、その言葉を聞いた香藤・・・・何とも言えない表情に・・・・・・。
そして言いました。

『ごめんなさい・・・』

正直思いました・・・・・・偉い!良く謝った!!香藤!!って。
前号の時に「バカッ」と言ったのは、流石にいただけませんでしたからね;;



此処で正直に香藤は自分の気持ちを語ります。
此処からは今度は香藤が反省するところです。
前半は岩城さんが自分をしっかり見つめたように、今度は香藤が自分を見つめて話をします。

岩城さんに甘やかされて調子に乗ってたんだと・・・
あの時もちゃんと話し合えば岩城さんは分かってくれたのにと・・・
でもそれでまた仕事一筋の岩城さんになってしまったら・・・とちゃんと向き合って話し合うことを避けた自分がいたことをちゃんと認め、謝るのです・・・・
うん、本当にそうですね。
確かに仕事と私生活を一緒にしてしまった岩城さんも問題があったかも知れないけれど、でもあの時の香藤の態度はね、やはり痛かったもの・・・・。
でもちゃんと心にあった怖れのようなものも言えたね・・・・そして尚も続きます。
「岩城さんの事なんてちっとも考えてないっ 自分のことだけっ・・・」
映画も自分もいつも気持ちの良い状態でありたいという我が儘な感情があったと・・・・。


一連の告白に少し驚いた岩城さんですが、すぐに表情が戻り・・・・
やっちゃいましたよ、この人。

「ほら 来い」


きゃあああああ、悶絶(≧▽≦)!!
この人ってこの人って!
だって手を少し広げて・・・・だよ?
表情は凛々しくて綺麗で・・・・・『ほら 来い』・・・・私、しばらくは色んな場面に使いたいと思います(は?)。
それが香藤に向けられた物であることがもうたまりません。

で、これは見事に香藤を魅了しますです、当然ですv
・・・・・・でも、ここでもすぐにそこに行く訳じゃない・・・・唇をかみしめて、首を振って・・・・・でもそれでも・・・それでも・・・・って感じで岩城さんへと踏み出すのですよ。
きゃあああ、もう此処も素敵です!!
香藤がすぐに岩城さんの元へ行かないっていうのがすごい萌えなんですが!!?
で、いつもならすぐに岩城さんに手を廻すのに・・・・こういう時は、自分にそんな資格がないって思っているのか、顔だけ肩に乗せて・・・・。
だってあれだけ心配する岩城さんに、起こらないよ、って言っていたトラブルも起きたわけだし・・・・ね。
あの時点での岩城さんの心配は間違ってはないわけですもの(心配が香藤のみに向かっていたというのはありますけどね)。
でもそんな香藤を岩城さんは抱きしめてあげるのです。

「自分の我儘が俺の人格を壊しているみたいでお前はそれが許せなかったんだ」
って・・・・・。
だからお前はお前自身が思うほどには悪くないんだ・・・っていう気持ちを言外に込めて・・・。

岩城さんは大人です。
この場面で、こういう風に言ってあげられることが素晴らしいです。

夢中になってしまえば他の物が目に入らないのは実はふたりとも同じ。
でもその表現方法とかで微妙に現れ方が違うだけ・・・互いに築き上げてきたものがあるから、それに裏打ちされた歴史がふたりの立ち位置を逆にして・・・・そして元にも戻しましたね。
でもそれはつきあい始めたころのふたりじゃなくて、また新たな関係としてのふたりです・・・・。
ああ、上手く言えない;;
互いのことも見て、でも・・・役者ということを忘れない岩城さんと香藤・・・・であるために、またここで改めてスタート地点に立ったんですねv



岩城さんの優しい言葉に香藤は押したおしちゃいます!(きゃ!!)
ここからは萌えを優先させますv

誰もが思ったことでしょうv
え? 外で?? ここで??
草ぼうぼうだよ・・・・? えっと虫とかもいるよね・・・・←自分がアウトドア派でないのですごく気になる。
(注意:アウトドアがどうこうの問題ではありません・・・・笑)
ここどれくらいロケのところから離れているの??
えっと・・・・周りに誰かいない?? 
(絶対居そうだよね・・・・・これメイキングの一場面で撮られてたらやだなあ・・・・(^_^;)いや、いいけど・・・・見たいけど・・・おほほほ。あ、清水さんは気づくよなあ・・・・うんv)
だから・・・
岩城さん・・・・気にするのは撮影が残っている・・・とかじゃないよ?
(そりゃあ、下半身がだるだるになりますけどね!)
ここで気にすべきことは、此処がロケ地で、そんなに遠くないところにみんなスタッフがいることだよ??
岩城さーーーーん??(^_^)
もういいんだね・・・・そんなこと・・・・青○であることもOKなのね?
そうなのね??・・・・・そうなのか・・・・・。
(実はこのゴタゴタでかなりHの間が開いていたんだろうか・・・・・・・え?)


「イジワル言わないでっ 無茶は絶対しないからっ」by香藤
・・・・・それはどうだろう??(笑)
結構、あなた達やり始めたら激しいから・・・・・。
絶対・・・・って言えないよね、香藤?・・・・(o^^o)
ついつい・・・って言うのは今まで何度もあったし? 
岩城さんももうその場で流されちゃうし??(笑)

でも香藤の台詞が一生懸命。
『今抱かないと 岩城さん 俺の届かないトコ行きそうで怖いんだもん』
・・・・だもん・・・ですか、香藤!
くぅ〜〜〜〜なんて可愛いんだ!!はあはあはあv
がーっと上着を脱いで襲いかかります(笑)。
けれどこの時の岩城さんの服も萌えるね!!
そしてはあはあ状態の香藤に比べ、岩城さんは冷静に木々の間からこぼれる空を眺めます。

「どちらかが流されそうになったらどちらかが支えればいい・・・・」
取り返しのつかないものは存在するし、それに出会う時もある。
でもだからこそ、ただ流されたくない・・・そんな思いを持ちつつ、香藤の愛を受けていきます。
「綺麗だよ 岩城さん・・・」
ああ、本当に綺麗だよ、岩城さん・・・・・v


で、どんどん全裸に・・・
全裸だよ、外で全裸!!
すごい〜vvvv 嬉しい〜vvvv(え)
周りの木々、草むらに実は沢山のカメラがあったらすごいよね!!(まだ言うか)
岩城さんの胸のアレが香藤の唾液で濡れてるの・・・・・おおおおおっ!

そ・れ・に!!
なんと岩城さんが!!香藤のアレを
ぱっくんv(・・・・・・他に言い方はないのか?)
わふvわふv
愛だねえ・・・・愛だよ(*^_^*)・・・・。
そりゃ気持ちいいだろうよ〜香藤!羨ましいったらありゃしないわ〜v ねえ??(じーっと凝視)
至福だよ・・・・v
で、負けてられない(笑)香籐も岩城さんのを・・・・・・しっかりお尻に手を廻しているところが香藤です!
その指の位置が非常に気になるのは私だけですか?
それからのどのように動くのか・・・・・考えてはいけませんか?

・・・・で、先生? 彼らはやったんですか? (真っ向から聞くなよ・・・・;)
互いに気持ちよくなっただけで済んだんでしょうか・・・・。(おお、遠回しな言い方)
場所とか考えるとそうなのかなあ・・・・・??
他の方の意見聞きたいなあv(おいおい)
後の岩城さんが元気そうだよな・・・・って思うけど、岩城さんいつも元気そうだし(はい?)、すくっと立ち上がるし(うん)・・・・丈夫そうだからこの場合参考にならないのですけど・・・・・・えっと・・・・・ぽりぽり。
ま、この場合は肌を合わせるというか、触れあいたかったのだからね・・・・・それに一応撮影中だし?(えへっ)




事後・・・
服を身につけるふたりです・・・・・うふふ、なんかこういうところも萌えv
そのまま戦に出るか、香藤!ばーんと幸せの演技をぶつけてくるがいい!(笑)
大声だして走り回ってこい! 槍でも投げてこい! 銃でも撃ってこい!
(・・・・・戦の撮影を勘違いしている人がいます;)
顔に土つけて・・・・ホントどんな格好までやってたんだか・・・・頭の葉っぱが可愛いじゃないか!!!!
くぅ〜可愛い!!
ふたりして土まみれ、草まみれですわv
で、そこら辺の植物はタンパク質を貰ったと(蹴)v
それも良質のをふたり分(殴)v
・・・・・植物には効くんでしょうかね?
成長促進剤だったらすごいよね(・・・・・何が?)。
・・・・・あ、引かないで(汗)。



そして言われる香藤・・・・

「Mだったんだな 実は」by岩城さん

きゃはははは、言われちゃったよv やっぱねえ〜??
その発言に違う違うを連発するんですが・・・・・いんや香藤、あなたMだわ。
それも岩城さん限定という条件付きでv
岩城さんに怒られることで
岩城さんに殴られたり叩かれたりすることで性的興奮があるとか?(笑)
まあ、香藤ったら・・・・・(*^_^*)。
否定するのがおもしろ〜♪
でももう確定だわ・・・あなた!

こんな感じで香藤の慌てぶりに笑う岩城さんで今回のお話は終わりですv
ああ、良かった・・・・あなたに笑顔が戻って・・・・・なんかほっとします、やっぱり。

前の辛いあの顔でなく、こういった感じで終われたことが本当によかったです。
また少しだけふたりでステップを登ったんですねvvvvv
新田先生、素敵なお話ありがとうございます。
心から感謝をv








さ〜て、ここからは香藤ファンの萌えを語ります! 興味のない方はお気になさらずに・・・・。
今回から始めることにしましたv
(香藤のみの叫びです・・・・すいませんです)
題して
【今月の香藤萌え】!!!(・・・まんまやん; タイトル考えつかんかった・・・)

・今回の最初の場面はフィルムの中ですv
演技をしている香藤・・・・格好いい!!! 真剣な表情がそそります!!!
仕事をしている男の表情はいいですねえv
そして吉澄さんに防火布をかける香藤・・・・もいい!!
もうなんというか、このふりふりの髪の毛の香藤が可愛いの!

・病室にて・・・
何々??エクステンションつけたまま入院したの??
っていうか・・・・これしたままって・・・・翌日ぐらいなのかな?
余り日が経ってないんだね??
いやーん、この髪型が可愛すぎ!!!
小さいけど左腕に怪我したトコにガーゼあてられていて・・・それさえも可愛いです!
(・・・・ビョーキですね)
岩城さんの行動に驚いて、そして嬉しそうにして、吉澄さんの言葉に、ぱわわわ〜んとなる香藤がラブリーです。もう何千万ボルトの笑顔です。
がーーーー可愛い!
「でもねでもね・・・・」っていう顔がこれまた・・・・きっとこの病室にいる間、吉澄さんは大変だったろうと思いますよ?? この子、この後、絶対岩城さんのこと話さずにおれないし・・・・・v


・私服での立ち姿・・・・・ええわv
走り回る岩城さんを見つめ続けていたんでしょうねえ・・・・ええわv
服も素敵なのv
着方もいいの(・・・・・はいはい、わかったわかった)。


・岩城さんが吉澄さんを語っているときの香藤が好きv
髪が少し風になびいているのかな・・・・左に・・・この時の表情も大好き!
そして岩城さんが、迷惑かけるな・・・のところも・・・何とも切ない表情もv
ちゃんと謝って、ちゃんと気持ちを説明して・・・・・・そう、それでこそ香藤ですv 
岩城さんにあんな言葉を投げつけて、走り去る香藤も可愛いと言えば可愛いけど、やっぱりファンとしてはちゃんと向き合って、言いにくいことでも言葉にして話し合って欲しいものv
だから本当にここら辺の香藤の行動は嬉しかった(*^_^*)。
少し泣いちゃってるんだよ?きゃv
「香藤!!」の言葉にビクッって・・・・なるんだよ?
うふふふん、いいよね??
(もう既に危ない;;)


・「ほら 来い」
って手を広げた岩城さんにすぐに駆け込まないのがこれまた・・・・・いいのさ!
もうこんなに萌えさえてどうする!!って感じですよ、ええ。
岩城さんの肩に頭を乗せているの・・・・・・結構香藤は好きなポーズなのかも・・・安心するのかな。
あの「エア・キャッスル」の時もあったよねv


・言葉だけでは終わらないのが香藤です!勿論!!
脱ぎます、脱がせます!!
イカなくても、イカせます!
(・・・・・・)
もう岩城さんを味わいまくる香藤です・・・・・・いいなあ〜v
・・・・・・皆さん気づきましたよねv
香藤のアレに血管が浮いていましてよ??? ぐふふふふ☆
:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*:
これでいつも岩城さんをなかせているのね・・・・・・v
ホント良かったね・・・・仲直りで、銜えて貰って・・・・・お姉さんも嬉しいよ(・・・・・)。
「あ・・・」って言うのがたまんねえ〜!!!(^0_0^)←こんな顔文字どうですかね?
で、ちゃんと岩城さんのも・・・・そうよ、よくしてあげるのよ!!ご奉仕しなくっちゃ!!
いっぱい泣かせたんだから!!


・頭の葉っぱ、葉っぱ、葉っぱ♪
葉っぱ3兄弟!(・・・・・訳分かりません;)
土で汚れた顔・・・・萌え萌えv
例え吉澄さん特有のお顔(爆)になろうとも頭の葉っぱがv
岩城さんは手がかかってやっかいな犬だけど、もう可愛くて手放せないね!
ちょっとM気のある大きな犬(笑)。
良かったね、これからは沢山怒ってくれるって!!(*^_^*)
大好きな岩城さんの笑顔を守るんだよ〜vvvvvv



以上 今月の感想でした(^o^)。
本当に思いつくままで・・・まとまりがない気がします・・・・が、楽しんで貰えれば何よりですv

「香藤萌え」、同志の方(いますよね?)、いかがなもんでしょう?
まだまだ甘いですかね?(^^ゞ


2004・7・2   舞