10%子供
連載10周年記念、トリロジー3部作の第2弾です!
今回は現代編ですねv
岩城さんの同窓会話と香藤くんと悪友達の話になっております。

まあ、いつもなんですが、もうねえ・・・何処を捲っても綺麗だなあ・・・・と、おふたりがv
瞳の描き方がすごく深い感じで、吸い込まれそう何ですよん。
こんな綺麗なおふたりで夫婦なんて・・・・なんて素敵!
で、3分の1くらいは今回おふたりともマッパですからね!(笑)
見逃せませんよ!涎物です・・・ええv
しかし普通の家の中で全裸っていうのも・・・すごいなあ・・・とも思います。
あるようでそうないでしょう?
これが草原とか(は?)
雲の上とか(はい?)
海とか(・・・ああ、まあそれはあるか・・・・あるのか?)
だったらまた違った感じなんでしょうけど。
綺麗な身体を見過ぎて錯乱している様子 笑)
あ、庭だったらびっくりだよね!(それはいくら何でもないだろうよ)
・・・・すみません、戯れ言です。
何が言いたいのかさっぱりです;

でもどう見てもやはり岩城さんはどんどん若返っています!(笑)
同窓会とかあると一目瞭然ですv
芸能人ですし洗練されているのはあるでしょうがすごいです!
それには見られるお仕事は自然にそうなってくる・・・・ところもあるでしょうが
でもやっぱり・・・・・
香藤くんのアレがすごい効き目なのでは?
いっそのこと(笑)商品化して売り出せばいいのに・・・若返りの薬としてvvvv
観賞用でも(おいおい)買うよ!私は!
でもきっと私だけじゃないと思うな(にやり)。

・・・・あ、でも岩城さん限定にしか効かないかもしれないなあ・・・・その可能性大だよ。
やっぱり、愛かなあv

・・・・このまま行くと脱線しかねないので叫びに行きます・・・
なんか本当に色々と・・・・あははは;;


さて扉絵でございますが・・・・んまあ、らぶらぶv
こんな綺麗な男性おふたりが裸で寝ころんで、手を取り合ってこっちを見ている・・・・きゃん、こっちが照れるなあ(あはは)。
でも本当に今の香藤くんの髪型好き(o^^o)。
出来れば真似したい感じだけど、私は癖が強すぎて無理;;残念。


朝、ベッドの中のおふたりに岩城さんの携帯が着信を知らせます。
お兄さんからみたいです。
昨日も電話を貰っていたようですが、気付いたのが夜遅かったのでかけられなかったと言いつつ、岩城さんが起きあがってベッド降りて部屋を出て行くのですが・・・・
ベッドを出る時に香藤くんの腕をのけているところが萌えです!おほほほv
もう香藤くんったら、岩城さんの身体を抱え込んでいたんですね!!(o^^o)
向かい合わせで抱き合うように眠るのもいいけど・・・ちょっと個人的ツボなのは後から抱え込むようにするのもいい!いいですわ!!!
ハアハア・・・・
この時も岩城さんの身体を香藤くんが後から包み込むように寝ていたらいいなあ〜と妄想・・・頭の中ピンク色ですvvv
一コマでこんなに萌えられる自分に乾杯ーーv(笑)

で、出ていく岩城さんに香藤くんも目がさめます。
そして岩城さんは自室で話を続けます、スケジュール帳がここにあった模様(全裸のままで!)。
高校3年の時のクラス会らしいです、仲の良い友人が幹事で、お世話になった先生が定年されたお祝いもかねているとのこと。
岩城さんも随分お世話になった様子です。
家に来て当時、岩城さんの進路のことでご家族の方に説得に来られた方のよう・・・・そういう方がいらっしゃったんだなあとしみじみ。
私どっちかというと、あまり周りにも言わずに親にだけ言って上手くいかないで家出のように出てきたのかなあ・・・と思っていたので、なるほど・・・と。
当時の岩城さんを理解し助けてくれた人はいたんですねv 何だかとってもうれしいです。

さてその同窓会ですが・・・岩城さん次の日がオフだから・・・と出席出来そうということになりますが、電話を切った後で入ってきた香藤くん(こちらも全裸ですわよ!)の日にち確認の言葉で、ふたりで珍しく重なったオフであることを思い出します。
慌てて電話をかけようとしますが、香藤くんは行っておいでよ・・・と言いますv
俺はいつも一緒にいられるけど、同窓会はその時だけ・・・・と。
(でも思うに世の夫婦ほどにはたくさんの時間は共有してないよね、忙しいから・・・・;)

で、香藤くん、岩城さんの身体を眺めて・・・同窓会ねえ・・・とため息。
そうでしょう、そうでしょう、心配ですよね!
無防備にフェロモン出まくっていますから!・・・・でもここまで無防備なのは貴方の前だからっていうのもあるような気もするよ、香藤くんv(まあそれでも隠しきれない色香がすごいんだけどね・・・・
歩く凶器のようだ、岩城さん 笑←妙な表現ですが、分かって貰えますよねv)
でもその言葉は飲み込み・・・ソファに岩城さんを誘いますv
「腰掛けて話さない?」・・・・んまあ!香藤くんったら!!なんて手練れな!(あはは)
脚を立てて座り、思いっきり目で語っていますv
そしてそれに応じる岩城さん・・・・「座り心地良さそうな椅子だな」ですって!
「ただ話はしにくそうだ」ですって!!!!ハアハア!

・・・・朝、やる気満々のおふたりでございます、はい。
ぶっちゃけ慣らさないでお入れしているあたり・・・・昨夜かなりしていて岩城さんのもとてもやわらかくほぐれていたと思われますv
ま、岩城さんは魔法の身体の持ち主ですからね!こんな事は何でもないのかもv ええ!
そしておふたりの営みが・・・・v(やな言い方ですか?)
もう”高校の時の話を聞かせて”どころではないですわ、あなた方・・・・
あ、そうか!(手をぽん!)ふたりはあそこで語り合っているんだね!(大真面目)
『俺の高校の時は・・・・』とか
『へえ、そうだったんだ・・・』とかを
そんなことをあそことあそこで語り合っていると思うといいんだね!(・・・何が?)
いやあ、やはりこういうご夫婦になると語り合いもこんな感じで本当に素敵ですわん。(・・・・)


・・・・なんか、ごめんなさい(^^ゞ・・・えへへへ←反省無しだよ;


で、この間、ずっとおふたりは全裸なんですよ。 電話で話す間もv
岩城さんの綺麗な身体の線が丸見え!最初読んだ時、まあなんて岩城さん、大胆な!!!とか思ったもんです。
でも目は逸らさない!逸らすものか!勿体ない!(笑)
普通の部屋に、全裸でスケジュール帳と携帯持って話す岩城さん・・・・・v
そしてそこへやっぱり全裸で来る香藤くんv
電話後普通の会話をするおふたり・・・でも全裸・・・これ、なんかかなり衝撃的(笑)。
人によっては、おおおっとなった方もいたかも(^.^)。
私はうひょうひょとこれはこれで喜んでいますが(会話よりも身体に目がいく・・・v)、ちょっとだけ個人的ツボを言えば、バスローブみたいな物を起きる時にさっと引っかけてもらっても萌えvだなあ〜とか。
前は閉じなくていいから(笑)。
それか香藤くんが何か羽織る物を持ってくるとか・・・・それもいいなとか。
でもまあ思えばそんな中途半端なことで隠さなくても、ばーんとどーんと見せちゃうのがおふたりだよなとも思ったりするので、いいかv
(要はおふたりなら何でもいいのでは? 笑)


ここから少しの間アレの話です。アレと言えばアレです。
・・・今回アレが描かれていないのですが、確かに今回のように全裸時間が長いと描かれてあってもその変化が如実に分かってしまうかも・・・・とか思ったのでした。(何の変化?とか思わないよね、分かるよね?ね?)
だって電話中の岩城さんは少なくとも普通の状態ですよね?(え?違っていたらどうしよう・・・・)
それがいつ頃から上を向いたのか(蹴)・・・・・椅子に座る頃にはもうばっちりだったんですよね!?
やっぱり香藤くんが誘った瞬間、ムックリだったんですかね?(殴)
香藤くんだってそう。
起きた時からもうばっちり? ああ・・・・生理現象あるからそうなのかなあ。
じゃあ、そのままで、部屋出て廊下歩いてきたのかなあ(笑)。
あ、ごめん・・・・なんか笑いが。
いやいや・・・・その間はちょっとおさまっていて、朝日の元の岩城さんを見て、またぐーーーーんとだったんでしょうか?
それもすごいなあ〜。でも椅子になる頃にはばっちりだったわけだからね!
先生・・・・どうなんでしょう?(・・・そんなこと聞くなよ)
でも・・・
そんなことを考えると、ほら、また違った様に見えてくるから不思議(・・・・不思議はお前の頭だよ・・・)!
2倍3倍楽しめますね!(^.^)   春抱きっていいなv 楽しいなv

ここら辺のアレの話を語り合いませんか?(笑)


さて次は同窓会の場面。
頭をピンクから切り換えて・・・・

新潟駅です。
1度は行きたい新潟・・・行く機会はあるかなあ〜v
岩城さんお店に入って、お部屋にいきます。
ちょっと緊張して襖に手をかけようとした瞬間・・・中の会話が聞こえてきました。
それは”結婚”とか”奥さん”の話題がしにくくなる・・・とか芸能人に接する態度で戸惑うとか・・・住む世界が違う・・・とか岩城さんのこと。
それに今は男性同士で夫婦として過ごしている有名人・・・・あちらもどう接していいのか分からないのかも知れないですね。
そして元から岩城さんに対しては”住む世界違う”って感じていたとかいう会話・・・・それを聞いて、ちょっと佇む岩城さんですが、一呼吸置いて襖を開けました。

学生時代の岩城さんは家もあんな感じだし、やはり纏っている雰囲気とかちょっと違ったのかも知れませんね。
人との距離感も取っていたんだろうし・・・。

でも岩城さん、笑顔で挨拶をしました。
そこで、仲の良かった太田さんが岩城さんの変わってなさに驚き、逆に岩城さんは彼の変わり様の驚き、それで場が和みました(o^^o)。
確かに同級だったとは思えないです、太田さん(・・・ごめんなさい; 場を和ませたあなたはいい人だと思いますv)。

そしてみなに出世頭と言われ先生の隣の席を勧められます。
そして先生にも御挨拶。
(くわあ、岩城さんの隣の女性いいな、いいな!正面の女性達ももいいな、いいな!)
恩師との会話・・・そこで岩城さんは、今いい人が周りにいる証拠です・・・と今の姿を褒められます。
それは仕事だけじゃなく、人間的に岩城さんから醸し出されている雰囲気を言っているのでしょう。
素晴らしい先生ですねv
岩城さんから感じられるものを、ちゃんと言葉にして伝えてあげる・・・それはとっても大切なことです。
まして第三者からそう改めて言われると、岩城さんも照れつつも、でも嬉しそうです。
他の人の発言で思うところはあったかも知れないけれど、恩師に会えて、言葉をかけて貰えただけでも、今回同窓会に行った意味はあったんじゃないかと思うんですよね。
良かったですね、岩城さんv


場面変わって、こちらは香藤くん。
夜8時過ぎ。
ぽっかり空いた時間を悪友達と過ごすことにしたようです。
王子(小野塚)は今来た模様で、宮さんはもう香藤くんと始めていたようですね!
明日はオフだし、徹夜で行きましょう!って感じです。
「という事は香籐さん!本日はオールですか!?」(親指ビシッ!)
「勿論オールでお願いします!」(こちらも親指ビシッ!)

そしてそれをにやつきながら見ている小野塚。
・・・こんな関係いいですよね。そして色々あったけど、こんな関係に戻れて本当に良かったと今更ながら思うわけです(o^^o)。
「無理しちゃって」by小野塚
っていう台詞もなんか嬉しいです、香藤くんの事よく分かっているから出る台詞だと思うんだv(わふ)


そして再び新潟です。
皆同窓会一次会終了で、帰りたくない〜っていう感じ。
現実から離れたこの空間が終わる・・・・って思うのですよね。岩城さんもこの日は実家に泊まるってことにしているので、二次会に誘われます。
太田さんの店が飲食店らしいので、そこでやることに。
でも岩城さんは時計を見て・・・・そして想いは・・・・その頃同じように香藤くんもいまいち乗りきれずにやはり愛しい人に想いを飛ばしていたようです・・・・。
ラブラブだよんv
何だかんだ言いながら香藤くんも淋しいんだなあ〜。
クラブに行こうか〜という話になった時に携帯のメールに気付きます。
(この時気付いたんだけど・・・香藤くんやっぱり派手な服装・・・もう可愛くってたまんないv 笑)

「大変だ!」(大変って 笑)by香藤くん
「へ?」by悪友ふたり
「岩城さん帰ってくるって! 迎えに行かなきゃ!」by香藤くん
「えーっと・・・」by悪友ふたり


ここら辺の会話、なんかいいですね。
(会話になっていませんが 笑)
もう迎えに行かないと!と言いながら宮さんを押しのけて店を出て行く香藤くんが微笑ましいです。
もう嬉しそうな顔が!(^o^)

そして駅。
いつ着くか、着くか・・・・・と待ち遠しい様子が出ていますね、香藤くんv
そして改札に現れる岩城さん。
これまた岩城さんも嬉しそう!!
香藤くんの元に歩いてくる岩城さん・・・・・お互いに会いたかったのだ・・・と見つめあったまま気持ちの確認をしますが・・・・
ねえ、何で構内の人、そんなに平静なの??!!(笑)
わあ、あのふたりだ!って集まってこないの? 振り向かないの?
それとも東京の人はもう慣れているの?(笑)
私ならもうあのふたりの間にしゃがみ込んで見上げるよ!じーっとじーっと(^o^)←で、香藤くんに蹴られるんだよ。

タクシーの中。
「みんな年とってた」by岩城さん
それに香藤くんはそれは当然、皆が岩城さんと同じようにはいかないよと笑いますが、岩城さんは自分も年を取ったと。
あの時代を懐かしく思う自分がいることがその証拠だと・・・そしてそこにはいい思い出しか残らず、郷愁も加わって美しいモノのようになっていく・・・・でも現実感はなかった・・・・と言います。

皆が帰りたくないと言えば言うほど
反比例して俺は帰りたくなった


ここにはもうきっと東京という場所に、そして香藤くんと暮らす今の場所にしっかりと根を下ろした・・・という気持ちが込められています。いくら故郷が懐かしくても素敵な思い出があっても、もう暮らす場所は東京のこの場所なんだと・・・・。
故郷は遠きにありて思うもの
その中で過ごしていた人は別として、一度故郷を何らかの理由で離れると、結構そんなものなのかも知れませんね。
私は25で離れたのですけどね。
まあ、全ての事例に当てはまるものでもないし、この岩城さんの状況とはまた違うかも知れませんけど。

そして岩城さんは先生の話をします。
周りにいい人がいる証拠は香藤くんを認められたようで嬉しかったけれど、まだまだ子供だと。
こうやって感情に流されて久し振りの再会を喜ぶ家族や友人の気持ちを蔑ろにして東京に戻ってくる行動が大人になりきれてないと。
仕事で離れるのと違って私生活では我慢がきかないそうです・・・・岩城さん・・・・・v
本当に心の奥で繋がっているのですね・・・・・(^o^)
それがきっと香藤くんも同じで、全く違う個性のふたりが互いにこう思える事がもうとっても素敵でフルフルします。

大人になりきれてない・・・・まあ、そう言えばそうだけど・・・でも人間なんてそんなものですよね。
きっと幾つになっても100%大人はないんじゃないかな。
そうたとえ年を取ってヨボヨボになったとしても、それでも子供のままの所ってあると思う。
岩城さんが今の時点で家族や友人よりも生活の基盤がある東京の方を選んでしまうのは仕方ないし、香藤くんの側を選ぶのはごく自然な行動なんだろうなあ・・・・・と思いますです。

見つめあい、手を重ね合い(岩城さんの方が上!)キス・・・・・・です。
タクシーの運転手さん、大変です!(笑)
うわああああ、と心の中嵐吹きまくっているかも知れないです(笑)
でもきっとプロだから平静なんだと(笑)
全く何処でもラブラブなおふたりです!
(香藤くんも腰が細いよねv 好きよ、腰細い人v)

・・・駅の人にしろ、タクシーの運転手さんにしろ、東京の人はすごいなあ〜(・・・・変な感心の仕方しないように 笑)。
私が運転手なら事故起こしそうですv


一方香藤くんに置いて行かれた王子と宮さん。
岩城さんの連絡で飛んでいってしまった香藤くんにしらけるーーとか宮さんがいじけています。
王子が今に始まった事じゃないと言うけれど、でも自分たちと過ごす時間も少しは思って欲しい・・・・・それが宮さんの気持ち。
王子はそんな香藤くんを面白がっていただろう・・・・と、うてあわないのですが・・・その時携帯が。
香藤くんからか!とばっと乗り出す宮さんだけど、話しぶりに他の奴だと思って、ため息。
宮さん可愛いv
王子の『待ってるし』って言い方も好きv
宮さんって確かに寂しがりやさんかも・・・っていうか本当に香藤くんが好きなんだねえ〜v
もうそれを承知で王子も弄るしv
すっかりいじけMODEの宮さん・・・・でもそこにおふたりがやってきました!
「おかえりー」の王子の言葉に思わず立ち上がりかける宮さん。
しっかり香藤くんは戻ってきました、岩城さんを連れて。
あの電話の振り(他の人っぽく話したのは)は王子の悪戯でした、やられたね、宮さんv

同窓会の二次会はパスした岩城さんも、今夜はこのメンバーで盛り上がるのでしょうね。
それこそが今いる場所の心地よさなのかも知れません。
香藤くんがいて、芸能界の仲間がいて・・・・美味しいお酒が飲めるのではないでしょうか(^o^)。


ということで、今回はここまでv
本当に今彼らが過ごしている日常が見られて・・・楽しかったです。
さて次回は未来編・・・・・どんなおふたりに会えるのか、ちょっとドキドキするのは私だけではないはずです。


では今回も参ります・・・・・興味のない方はスルーしてやって下さいませ、はい。

☆今月の香藤くん萌え☆
(パフパフパフ〜〜♪)

今回は岩城さんベースで話は進んでいるのですが、でも萌えはいっぱいありますよんv
【扉の香藤くん】
なんて誘うような表情をしているのかしらv
岩城さんの腕を掴んでいるのが萌え。

【裸でお休み】
香藤くんだけでなく、岩城さんも全裸で・・・・ということは・・・・・やったんですね!?(・・・・他に言い方あろうに)
そうかあ・・・やったんだv(やめれ)
岩城さんに寝ている時に腕を回していたらしいと分かって、ウフフでございますv
起き抜けのお顔もカワイイでございます!香藤くんファンにはたまりませんです。
肩から腕の筋肉はいいですねえ〜vvvv

【マッパで戸口に】
携帯しながら裸で廊下を歩いてきただろう岩城さんの後を追ってきた香藤くん。
いや、ふたりとも裸で廊下を歩いたんだなあ・・・・うふふふと笑ってしまいます。
その間の下半身はどんな風なの?って思ってしまう私は一体・・・・・・。

【裸で慌てるふたりv】
ここはあえてふたりで。
裸である事に慌てているのではないです(笑)、オフの日に用事を入れてしまった岩城さんといいよいいよと言って駆け寄る香藤くん・・・・でも裸、全裸・・・・(^o^)。
いやあ、ここの一連のシーン、裸である事に全て持って行かれそう・・・・あはは。

【同窓生にちょっと嫉妬もどき!?】
久し振りに会う同級生達に、今の美しい岩城さんを会わせる事には心配がある香藤くん(笑)。
でもあえて言わずに「言うまい言うまい」だって、可愛いねえ。
そりゃあ朝日に照らされて眩しいよね!一気に下も元気になるというもんだよ!(・・・・・それしかないのか、アンタ)

椅子になる香藤くん】
そんな椅子なら欲しい人一杯だね!私も欲しいね!みんな欲しいよ、きっと!
ここでやろうって言ってるんだものね。
そういう言葉遊びが通じる相手で何よりです、これで素直にソファに座られた日にゃ・・・・・爆笑。
かくして岩城さんは香藤椅子に座り、高校の思い出をあそこで語り合ったのでした(・・・まだ言ってる)。
香藤椅子=快楽椅子(^o^)。
いや、本当にお二人ともお腹に贅肉無くていいわ〜たるまないものね!羨ましいったらありゃしないです。(見るところはそこか)

これで、岩城さんの部屋でまたカウントv
香藤くんの部屋ではないかなあ〜あの部屋でも見たいなあ〜!

【1人の夜が淋しくて悪友達と飲んでる香藤くん】
宮さんに無駄に懐かれてウザいんですけど・・・・とか言ってる。
宮さんとすっかり元の関係に戻っていて嬉しいです〜涙。すっかりイキもあっていて、微笑ましいですよね!
でもそれでも王子には見抜かれているけどね、無理してるって(笑)。

【岩城さんを想う香藤くん】
やはり、いまいち楽しめないのかな・・・・岩城さんを想っている様子。
ちょっとぼんやりしたり。
本当にもう離れられない存在なんだねv

【岩城さんからの連絡を見てはしゃぐ香藤くん】
大変!な事ですものね(笑)
嬉しい!!っていうのがもう表情全体に出ていて可愛いったら、もう!
何はともあれ岩城さんの元へ飛んでいく香藤くんに乾杯v

【そして出迎える香藤くん】
そわそわ・・・・そんな感じの彼を柱の陰から観察したい私。
そしてうふふ・・・と見守りたい(・・・・変だって!)。
で、岩城さんを見つけた時のあの嬉しそうな顔。あんな笑顔で迎えられたら岩城さんも疲れ吹っ飛んじゃうね!
でも新潟と東京、簡単に行き来出来ていいなあ・・・・v

【語る岩城さんを見つめる香藤くん】
もうこんな風に素直に自分への気持ちを表現してくれる岩城さん・・・・それがどれだけ香藤くんを満たしているのだろうと思うと、何だか涙が出てきます。色々報われて良かったねえ・・・・・ハンカチで目を押さえます。
ここでも時を感じますね。
そしてキス・・・・・
誰もがタクシーの運転手になりたいと願った瞬間です(笑)。

【そして岩城さんを連れて戻ってくる香藤くん】
帰るとは確かに言ってないけど、戻ってくるとも思われない勢いで出ていったのは確かだよねv と思わず突っ込みを入れてしましたが・・・・・(^o^)。
まあ、それがこの人達のつき合いっていうものなんでしょうね。
結局この晩は4人で飲み明かしたのかも知れないv
そして香藤くんは例によって例の如く惚気話連発で岩城さんにゲンコ貰っていると嬉しいv
そんな香藤を王子がバカにしていると嬉しいv
宮さんとしょうもないことで言い合ったり意気投合したりして、岩城さんにため息つかせるといいよv

そんな4人に乾杯ですv


ここまで読んでくださりありがとうございます。
誤字脱字あると思います、ごめんなさい;;

もう、本当に今回もご馳走様でした!!!!この一言ですv

2007・5 日生 舞