ジャメ・ビュ
今号も巻頭カラーでございますv カラーありですv
最初にあらすじを・・・。
「冬の蝉」の撮影現場に吉澄さんの代役として浅野が現れます。
ショックを受ける岩城さん、香藤のふたりには吉澄さんからの手紙が・・・。そこには彼の想いが綴られていた。
涙する岩城さん・・・。
仕事だと割り切った香藤に比べ岩城さんはそのショックをぬぐえないままだった。
一方代役で入った浅野も吉澄さんとの役の解釈の違いから現場で上手くいかない状況に・・・・。
そんな浅野に岩城さんは苦言を・・・・。



雑誌の表紙を開いた途端に、無邪気な香藤の笑顔が飛び込んでまいりましたv 可愛えええ〜(^o^)。
なんかこの子のこんな所大好き。
感情を思いっきり身体で表す人って一種憧れです、私にとって。
まあ、それはいいとして・・・・(ホントにな)。
素敵なのはまだありました!!!!
なんですか、今回の扉絵。いつも素敵でうっとりなんですが、今回は殊更綺麗!
うわああああ・・・・・・うっとり。
淡い緑の中に水滴・・・・寄り添うふたり・・・・香藤はタンクトップみたいだけど・・・
岩城さん・・・・えっと・・・下は?
えっとえっと・・・全裸?(笑) いや、もう是非そうであって欲しいですけど!
で、1枚で見たいです、先生!!! 

この綴じのところ無しで1枚で見たいんですが!

ほええ〜飾りたい〜!
やっぱりこれはイラスト集第2弾を先々計画して貰って・・・・(綴じ無しの形態で)入れて貰うとかしないと!
ポスターでもいいんですけどねv
(好き勝手言っていますね・・・・)

でもそれぐらい綺麗なの・・・・ふたりの表情もいいし〜v きゃあ、こっち見てる!! 恥ずかしい〜。
(・・・・・・馬鹿です)
鎖骨にも注目よ!(^o^)



さ、扉で萌えたあとは本編ですv

撮影現場、岩城さんと香藤が吉澄さんかと駆け寄ったその姿は・・・・浅野でした。
突然のことでびっくりするふたり・・・。
そして監督から説明がありました。吉澄さん自身から降板の申し出があったこと・・・・それは喉の回復の遅れからこれ以上撮影に支障を来したくないという思いからでした・・・・。
うるうる・・・・降板ですよ、降板・・・・。
いつか来るだろうとは思っていましたが・・・・ここで来ますか・・・・順調に回復していると思っていたので、つい、私はこのままで・・・・とか思ってしまって・・・・。
あぅ・・・・涙。
それにもうあのふたりのお見舞いを受けたときには、心を決めていて監督側に申し入れていたんだそうです・・・・なんて強い・・・苦労人ですね・・・・吉澄さん。
きっと映画が出来るのにどれだけの人数が関わるのか、コストがかかるのか・・・よくよく承知の人だから、そう決断したでしょうね。
それに、確かにここで無理して、後に何か残っても・・・・という思いもあるでしょう。
でも・・・・本当に強い方です。

ショックを受けながら、吉澄さんから託された手紙をふたりは読むのです・・・・。
そこにはこんな事になって申し訳ないという気持ち、諦めることの辛さ・・・でもその上での決断であること、自分の身を案じてもこの決断が正しいものと思っている・・・・と綴られていました。
最後にふたりとまた仕事が出来ることを願っていると締めて・・・・”
吉澄直孝”・・・・・そう名前が添えられていました・・・・。
ここで分かる下の名前・・・・分かったなのに降板・・・・直孝さん・・・・;; 切ないです。


監督も、3人が仲良かったので残念だと・・・・でも浅野は今がちょうどいい時期であること、岩城さんのマネージャーもしていたということで、知らない仲じゃないということで、選ばれたようです。
でも何よりも代役としてそう背格好の変わらない浅野は撮影に支障がないとのこと。
つまりは撮り直しが少しは減るということ・・・・・。
これ以上の代役はいないと言います。

これさあ、つい吉澄さん主体で見ちゃうけど、やはり浅野にしてもかなりなことですよね。
撮影の中で作っていく役、1シーン、1シーンで感じること、それがもう一部撮り終わっていて・・・・かなりキツイ代役だと思うのですよ。
・・・・・ただ、彼にしてもいつもチャンスは狙っていた子なんで、それを受けて余るほどの思いはあるのでしょうけどね。


さて、監督の言葉を聞いた香藤は納得(していますよね?)して、撮り直し等で自分が必要なときは言ってくれと伝えていますね、彼の中にはやはりこの映画を少しでも良いものに、成功に!という気持ちが誰よりも強いのだと・・・・。
しかし、岩城さんは・・・・・・監督の言葉に細かく反応していますね・・・・これじゃあ、まるで吉澄さんがスタント扱いだと・・・・ショック受けまくりです。
監督はそういう意味で言ったんじゃないよ!っていう香藤の言葉もあまり届いていない様子・・・・。
撮影に呼ばれた香藤は心を残しつつもその場を去り・・・・岩城さんは顔を隠しながら・・・・・涙を流すのです・・・・なぜ吉澄さんがこんな目に・・・!って・・・・・辛いなあ。

香藤への想いが強すぎて、役を忘れそうになった・・・駄目になりそうだった岩城さんを救ったのは吉澄さんの火事場の行動・・・・あれを見て泣いた、涙を流した涙をまたここで別の意味で流さなくてはならない・・・・辛すぎます。




・・・「冬の蝉」の配役決定の時、岩城さんはスムーズに決まりました・・・オファーが来ていたようですし、自分が望んでいたことだったし。
香藤のことで悩み苦しんだ岩城さんですが、でも自身の役柄の事ではそう思い悩む事はなかった訳です。
でも香藤は配役で揉めた・・・・1回話が来ていたものを断って、それで他の仕事が入っていたのに、またやりたいと言い出して・・・・そのために彼は今も芸能界では干されたようになっている訳です。
この映画の出演が決まる時、ふたりの境遇は正反対でしたね。
でも・・・・今、こういう事態になって・・・前回の岩城さんの役への思いが混乱したときにもうそうですけど・・・撮影に実際にはいると、香藤の方がスムーズに事が流れているような気がします。
岩城さんの方が苦しんでいますね。
なんかこれって出演までのことと逆になっているんですよね・・・・うん。
これって流れとしてはすごく私にとって印象的でした。
で、その逆境に立ったとき、ふたりの性格の違いとか出てくるでしょう?
その点がね、面白いと思ったのです。話の流れとして・・・・。

香藤は逆境を自分のバネに出来る強さがある(無傷でないというのは本当だろうけど、それでも自分がそれで壊れることはないと思うの)。でも岩城さんはとことん自分の中に思いが向かうから・・・・それが心配です。弱いというのではないのです、自分にも厳しい人だと思うのです、だからこそ心配なんですよね・・・。自分自身にも棘を向かわせて・・・自分も壊していきそうで・・・・。
う〜ん、上手く言えないなあ〜。



”切り替える”=”切り捨てる”

これが上手く出来ない岩城さん・・・・それは香藤もよく分かっているわけですけどね。



浅野と話す香藤。
浅野の方が新人なので挨拶は浅野から。
そしてこんな形になるとは思わなかった、香籐さんとの共演も叶うなんてラッキーですよ、って。
そうかあ、前に見たのってオーディションの時だったんだ・・・・随分経つんだね、浅野。
私もいつから見てないか忘れていました(おい)。
そんな浅野に香藤は言います、自分の感情を抑えるからおまえも俺を怒らせるのは避けろと。
全ては映画のため。
顔近い、お顔が!(笑)
・・・・香藤にしてみれば凄んでいるのでしょうが、浅野は余裕です。それが浅野です、小生意気さが売りです(笑)。
具体的に言ってくださいと言う浅野に岩城さんを煩わせるな・・・・・香藤の禁止事項はこれだけです。
それ以上期待していないって・・・・(苦笑)。

それを受けて浅野は流します・・・・もう何もしないと・・・・自分にメリットがないことはしない・・・と。
そんなネタにも世間は食いつかないと。


で、衝撃シーンはここからです・・・・・笑。

”香藤さんならいいんですか? 岩城さんじゃなきゃ煩わせていいんでしょ?”
なんかあのオーディション以来、香藤のことが頭から離れない云々・・・・・・・そうすれば振り向かせられるのかばかり考えていた・・・・・と。


「は??」
(香藤の台詞と共に何人がここでその言葉を漏らしたことでしょう?)
私も言いましたよ・・・・
「は??」って・・・・浅野?(‥;)・・・・・・何言ってんの???(*_*)

今まで考えたこともなかったけど・・・・でも・・・・でもなあ・・・・言葉通りでとって良いのか、それとも香藤の言うとおり、もっと手の込んだネタを思いついたのか・・・・・・あれれれ?
混乱・・・・・笑。

ちょっと衝撃です。
ネタの割にはその後の真剣な(自分の映画デビュー作を潰したくない)表情がねえ・・・・・そんな所まで計算するのかどうなのか・・・・・・ってう〜む。

あの・・・・・浅野→香藤ってありですか??
恋愛とかいう感情でなくても、なんていうの・・・・・役者として目指す方向というか、そういうのを香藤に見たのかなあ・・・・・あのオーディションがそんなに衝撃的だったのかなあ・・・・。
もしそうならば私はイヤじゃないな、むしろ推奨。
だって、どうしてもみんな岩城さんに目がいくと思うけど、香藤だってねえ、香藤自身に憧れる人がいてもいいじゃないですかv(漆崎?だったけ・・・・ああいうのいたわけですし)
でも色んなところでふたりの絆の強さはある意味見せつけられている訳でしょう?浅野って。
それでどこまでどうできるのかなあ・・・・って気もします。
この3人で終わることなのか、例の宮坂を巻きこんでのことなのか・・・・・色々考えてしまいます。




夜。
撮影のための出先の宿ですねv
同じ部屋・・・・・もう夫婦ですからねv
で、もういたしているわけですが・・・・・・岩城さんの気が乗っていないことに香藤が気づいています。
(でもこれ岩城さんのベッドに・・・・だねv もう左右どっちに寝るって決まってるんでしょうねえ、場所が変わっても・・・・・)
抱きしめててあげるから、心の中に引っかかっているものをはき出せと香藤はいいます。
その言葉に感傷に浸る自分が嫌で、言っても仕方がない!と自分に言い聞かせるように言う岩城さん・・・・・もう辛すぎ・・・・・・・涙。
(こんなシリアスな場面で起きあがった
岩城さんのお尻が可愛いなあ・・・・・・とか考えてしまう私・・・・・・だって可愛いんだもん・・・・・・)
その間静かに聞いている香藤・・・・そして抱き寄せるの!!
”感傷が無駄だなんて思ってない”って・・・・・・で、感じるのよね〜

・・・・吉澄さんが岩城さんの”線”を越えたんだということに・・・・
色恋事でなく、普通にするっと吉澄さんは越えたんですよね・・・・・
だからこそ、岩城さんはこの現実に傷つき、泣き・・・・悲しんでいる訳です。
それに気づいた香藤の言葉

『妬ける・・・』

はああ・・・・・・・何とも言えない一言です。
妬けるよね、そりゃあ。
この短期間で岩城さんの線を意識せずに超えたんだもん・・・・・。
(かつて香藤が岩城さんの線を超えるのにどれだけの時間と労力を費やしたか・・・・・・岩城さん自身が変わっているので、勿論単純比較は出来ないけれど・・・・・)
ああ、でもこの時の香藤の顔・・・・・・すごく好き!
もう今まで1,2に入るほど程好きかもしんない・・・・・らぶv
これはまた下で叫びましょうv



日が変わって・・・・・撮影現場。
浅野の演技に注意が入ります。
どうやら役への解釈が違うようですね・・・・・・監督と。
まあ、それはつまり吉澄さんの解釈だったのかも知れないですね・・・・もちろん監督との話し合いの上での事でしょうけど・・・・。
浅野は全ての行動の根元が”草加への妬み”があったと言います。
だからその解釈の元での演技になるわけですが・・・・・上手くいかないようです。
差し入れを持ってきた岩城さん、その光景に出くわし厳しい表情になります。
で、休憩の時、香藤に差し入れを渡し・・・・・・挨拶をして離れようとする浅野を呼び止めます。
そして、浅野の態度を批判するのですよ、すごく冷たい目で・・・・。
前の役者さんが作って、監督もOKを出して・・・それでバランスをとっていっているのに、君が異論を挟めるのか?ってね。

で、ここで終わり・・・・・続きですよ(>_<)。
きゃあ、厳しい・・・・ここで続くのも厳しい〜。
しばらくおあずけです。


さて、ここの場面。
浅野は相沢の言動の全ては草加への妬みがあったと言うわけですね。
吉澄さんの相沢は藩への忠義で動いていた・・・・と。

これ・・・・・どうなんでしょうか。
私にもどっちがどっちとかは言えないですね・・・・。
でもこの”草加への妬み”っていうのは、浅野自身意識しているのか(無意識かどうか判断出来ないけど・・・・強かだということちょっと考えると、計算しているかも知れない)どうかは分かりませんが・・・・現実問題への”香藤への妬み”が反映されているようにも少し取れます。
浅野が何でも手に入れている香藤を憎いと思った感情をまだ持っているならば、この”妬み”は浅野の香藤への”妬み”かも知れないなあって。
でも、浅野自身もそれを分かった上で、自分なりの解釈を加えているのかも知れないけれど・・・・。
判断しかねますね・・・今の段階では;;

もし相沢の想いが何か残っていて、このような状況(自分の魂を持つものがこの映画に携われるようなこと)を引き起こさせたというような事を考えれば・・・草加への妬みという想いは浅野の口を借りて、当時の相沢の想いだったのかも知れないし・・・・・考えればきりがないです。
相沢は後にふたりを切り裂いたことを後悔していますから・・・・・自分の中でも何かを振りきりたくて、浅野に関わってくるかも知れないですしね・・・・・・あぅ、ドツボにはまります、考えが。
後編早く読みたいよ〜;;;

ただ浅野自身も真剣に取り組んでいるのは確かですね。

で、岩城さんですが・・・・・微妙なんですよね。
やっぱり岩城さんの中では割り切れてないから、相沢は吉澄さんなんでしょうねえ。
だから非情な事をいえば、浅野は本当に代役になるべきだと言っているのです。
自分のカラーを出さず、出来る限り今の監督と前の役者で決まった解釈で行けと・・・・。
(何でも言うことを聞かなくてもいいとは言っているけど・・・・ね;)

それが全体のバランスをとることにもなるし、現場のスムーズな進行だと・・・。
元マネージャーですからね・・・・同じ事務所の先輩として苦言を言ったと見れば見えるんですけど・・・・本来なら岩城さん、普通に説得するように話すような気がするのよね〜とか思うのです。
それだけなら、浅野に対しても諭すように言うのではないかなあ・・・・。
一応後輩だし、可愛がっていたし・・・。
今までの岩城さん・・・・色んな場面でそうしてきたし。

それをあれだけの表情で、あの言葉づかいをするということは、かなり相沢という役に対して弄ることにナーバスになっていることを示しているんですよね・・・・・;;;;
それは吉澄さんの役だから!っていうのが頭にあるって事でしょう?
だから浅野が受け入れられないわけで・・・・・・・。
うーーーん、どうなるんだろう。
岩城さんがただ単に現場のことを考えてのことで忠告しているならいいと思うの。
でももし吉澄さんのことが頭から離れないで、浅野に対してそういう目になってしまうとしたら・・・・・・
ちょっとどうかなあ・・・・て思うのです。

だってね、怖いのは何かの拍子に、浅野のやる相沢が受け入れられたとき(現場で)、そのとき岩城さんは自分の中で整理出来るのかな・・・・って思うのですよ。
香藤のような割り切りが出来ない分、その思いは香藤には共有出来ないわけで・・・・そのときの岩城さんが心配・・・・杞憂ならいいのですけどね。

それに、この前の回の宮坂の事もちょっと引っかかるし・・・・・。
嵐の予感だなあ・・・・・うん。
どうしても浅野自身が何かを仕掛けなくても、岩城さんは煩わしいと思っている今の状態がとっても気になります。
色んな意味で思いの強い人だもの・・・・岩城さん。


で、さあ、香藤ってどう思っているんだろうねえ、浅野の演技・解釈は。
なんか個人的な意見あるのかしら。 後半なんか言うのかしら?
必然的に岩城さんより浅野との演技が多くなるわけでしょう? 香藤は・・・・その中で岩城さんには見えない浅野の色んなところに触れていくのかしら・・・・。
そうなると益々、岩城さんの思いには共有出来なくなって行くような気が・・・・・ああ、心配。

全てが私の頓珍漢ならいいのですが・・・(^_^;)。

というわけで後編、大人しく待っていますわ〜vvvvv
(辛いけど・・・・・)


今回ははじけてないぞ? 私(爆)
だってシリアス場面に気がいってね;;


でも浅野への認識は少し変わったなあ・・・・うん。






でもやるよ、いつもの!(笑)↓





今月の香藤萌えv
そりゃああもう、あなた・・・・
「妬ける」の場面でしょう!!!!
もうこの香藤の表情・・・・・見まして? 奥様!(・・・・・見てるよ、みんな)
このなんかもう全てを受け入れて尚も、切ない・・・・そんな顔ですよ!
ああ、もう胸をぐっと捕まれた気分です・・・・・・。

この香藤ください!(・・・・・・おい)

ここ、コピーして、いつも持ち歩きたいです・・・・・車のバックミラーに貼っておきたいです。
(やめれ! 危ないわい!)
しっかし本当にいい顔・・・・・こんな顔が出来るようになったんだね・・・・・って、涙します。
ほんまにいい男に成長して・・・・・私は嬉しい、惚れるよ、もう惚れてるけどね・・・・・うるうる。
先生ありがとうございます〜香藤・・・・ええ表情です・・・・はああ・・・・・眺め眺め・・・時間が過ぎる・・・・。
その胸で私が泣きたい・・・・。
(でも泣いている岩城さんって・・・・・・萌えだよね(^o^))


あ、でも他の所もあるのよ!
あの監督に自分を使える所は使ってくれ、という所は、大人になったね・・・って、ここでも思います。
辛いけど割り切る・・・・それが出来る。
前から言っているけど、好きなの・・・・それ。
けして冷たいのではない、この割り切り・・・・・好きv

それから・・・・岩城さんを煩わせるなと浅野に凄む香藤もいい!!
素敵!!!!!
あの、前にホテルの廊下で浅野に凄んだシーンを思い出しました。


で、浅野から意味深な(?)台詞を言われたシーン。
・・・・・・香藤って他者の岩城さんに向かう感情や行動には敏感だけど、割と自分に向かってくるものには鈍感でしょう? なんにしろ。
まあ、浅野だから何するか分からないので・・・・気をつけてはいてね。
色んな意味で(笑)。


(まあ考えるだけなら自由だから・・・・・・もし浅野→香藤となる場合・・・浅野はどっちをやりたいのでしょうか? え? どっちって・・・あれに決まってるじゃないv 私はねえ・・・・個人的には襲い受けだよ・・・浅野のv←喜々としている自分が嫌だなあ・・・・・ でもなあ、それこそ浅野が本当に襲うっていうのも萌えるね!じゅるる・・・・・結局どっちでもいいのか?   あ、すみません;;)



えー話を戻して・・・・岩城さんの首筋にくちづけている香藤・・・・ええなあv
で、岩城さんの身体のことなら岩城さん以上に知っているんだって!
(うふふふ、具体的な場所もねv)
で、心も・・・・・ってv
すごい自信だけど、でも本当だものね〜それだけの歴史があったんだよ!
岩城さんを抱え込む香藤・・・・・!素敵!


で、撮影現場。
また尻尾つきの頭が戻ってきたの〜香藤v(エクステンションって言えよ;;)
可愛い〜!
・・・・・ジーッと見て思ったんだけど・・・・何の場面を撮っていたんだろうねえ〜?
ちょっと前屈みに座り込んでいる香藤に非常に萌えなんですが・・・・・うふv
遠目で見たら相沢が草加を襲っているように見えるんですが(はい?)・・・・・えへっv
(いや・・・・一種の密談みたいなもんだろうよ)
夢見ていますか・・・・というか私はこれが夢なのか?(--;)


それから最後の方v
差し入れを持ってきた岩城さん、彼は言っています
『これ
後でスタッフと食べてくれ』
って・・・・なのに
「あ ありがとー」って香藤・・・・・ごぞごそ開けて、もう食べてるよ?
いやあああん、たまんない。お子様みたい〜v
みんなで・・・だろう?(笑) いいなあ、お腹空いてたんだねv
何々? サンドイッチ?? あ〜〜んvvvv
そのサンドイッチに私もなりたい・・・・・・・(大丈夫か?)。

でもとても暢気に食べている雰囲気じゃないようなので、止まったけど・・・・・。


最後のカットの香藤・・・・・岩城さんの言動に触れて・・・・まさしくタイトルの「ジャメ・ビュ」を味わっているのでしょうねえ。



ということで、今号の感想というか戯言でしたv
はじけてないと言いつつも・・・・結構自分の萌えを書いているなあと、今気づいた・・・・。
あはは。


誤字・脱字お許しくださいませ〜;;;;


2004・11・2