「ハーミット・クラブ」
| 巻頭カラーでございますv 今回は「やどかり」話。吉澄さんへのお見舞い品のやどかりを今の香藤の状態に例えてのお話です。 何よりもまずこの一言v ”あのヤドカリになりたい〜!!!!! 間近で見たい!”(笑) ・・・失礼しました;; で、最初の頁、朝、自宅のベッドでう〜んと伸びをして目覚める香藤・・・あ、素敵v あんたいい顔だねえ・・・・としみじみ観賞(筋肉の付き方がよろしいですv)。 でも「ふっ・・・う〜〜〜ん」って・・・・「う」と「ふ」が逆になっていなくて良かった・・・とか思った私はどうよ? それにもまして、裸なのを見て(下は履いているの??←後の頁で履いてるようです・・・ちっ・・・笑)、昨夜やったの?どうなの? と起きがけの香藤の肩をブンブンしたくなった私はどうよ? ・・・・もう終わっていますか?・・・そうですか・・・・ そして開いた頁・・・・ おおおおっ、見開きでふたりが!! ふたりが!! なんて爽やかなv 夏空の下、サトウキビ畑のようなところを歩いているというか、戯れているというか・・・・・あああん、素敵! このふたりの手が触れ合っているのかどうなのかは不明;; 個人的希望は・・・繋いでいるのも萌えるけど・・・・時々、触れあうような方がより萌え!!! ふと触れあう指先・・・・ぽわわわわん〜♪ 指先って性的な感じしません?? 私はそう思えるんだよね〜vv それにこのふたりのお洋服いいですねえ〜☆ 岩城さん・・・どんどん若くなっているしv もう何でも着こなせるよ!そういう重ね着は好みですの〜(*^_^*)。 香藤の服の柄も香藤らしくって・・・・・・v本当に柄物がよく似合いますね〜。 こんな背の高い草の中を歩きながら、時々チュッてするの・・・・んで、んで、ふざけて岩城さんが後ろから、香藤の首に腕を回したり(書いていて・・・・思い浮かべて萌える!)・・・・とか・・・・・草で廻りから隔てられたふたりの世界・・・・・・妄想止まりません!(なんてらぶい世界なんだ!) まだ表紙なのに!!!先へ進めないわ〜!!!(‥;) はあはあはあ・・・・ 深呼吸をして・・・・・・本編へ。 久し振りの自宅での朝を迎えた香藤、テレビのスイッチでも入れてくつろぎますv その手には岩城さんからの伝言メモ。 キチンと要点を書いた内容に岩城さんの性格が見え隠れしますね(^o^)。ちゃんと”岩城”って最後に書くところが、これまたいいわv(勿論”香藤へ”っていうのも萌えるv) これは使っているスケジュール帳の中の1枚なのかしら。 伝言メモは自分の今日の予定と、吉澄さんへのお見舞いの品を買っておいてくれというものでした。 それにくちづけをする香藤・・・・うふ、いいな。 香藤がね、こういった岩城さんが残したメモとか大事に机の中とかにとっているといいなv もうそんなメモでさえ愛しくって捨てられないんだよ? きゃいきゃい☆ そして香藤は朝の事を思い出します。 ・・・起こした岩城さんに朝食つくろうとおもったのにと、言う香藤。 それを優しく押しとどめ、メモを置いて置くことを伝え・・・・「じゃ いってくる」という言葉と共にKISS・・・・・・わあああ、素敵、素敵すぎ!! 見ている私達でさえ、本を持ったまま悶えるのに、実際にして貰った香藤が足をバタバタさせる気持ちは十分理解出来ますね!! なんつー幸せ者だ!香藤!!(o^^o) チュッってして貰えるんだぞ〜いやあああんv 岩城さんったらv (・・・・しばらく旅立ちたいです、妄想の世界にv) 「あんな優しくて出来た旦那さんちょっといないよ〜(ホントに)妻としても最高だし!!(まあ、妻としてだなんて・・・・お姉さん、頬を赤らめますわv で、そこんとこもっと詳しく・・・・・v)」 ”やっぱ男は30からだ〜vvv”が笑える。 まあねえ、岩城さんの美しくなり方を見ればねえv でも・・・・そう言いつつも香藤は考えちゃうのです。 今の生活・・・・・自分に今まともに仕事が来ない状態では経済面は岩城さんに支えて貰うしかないわけで・・・岩城さんの旦那さんぶりを見るにつけ、それは自分にはね返ってくるわけで・・・・。 私もあの仕事を干された・・・・と言う頃から、密かに気になっていましたの・・・・だって家のローンもあるんでしょう? 蓄えがないわけではないでしょうけど、片方の収入面が当てにならなくなった時点で、このバランスが崩れるわけだし・・・そこら辺どうしているのかな〜って。 少しだけあの後仕事はしていたようですが、やはり、映画の撮影が本格的になり始めると同時に、戦略的にも顔出しは控えているのでしょうねえ・・・香藤の台詞から見ると・・・。 そうなると本当にギャラは映画のこれのみになってくるわけですか。 ここら辺の香藤のシーンは好きです。 岩城さんのメモに、行為はしゃいで、わくわくして・・・でもそのテンションから一気に自分を振り返る・・・・あのソファに寄りかかってずるずると身体を横にして考え込む姿は本当に心情を良く表していますよね。 普段の生活でもありますでしょ? ガーッと盛り上がったあと、ふと現実を見てしまう瞬間・・・それを感じさせてくれます。私個人としても、ちゃんと香藤がそこら辺のことを気にしている事が分かって嬉しかったです。 役が決まった時とか一種ハイテンションですからね・・・それからでしょう? その後の生活の事って・・・だから、ああちゃんとこんな風に考えているんだな〜と感じることが出来て嬉しかったですv これ逆に岩城さんだったら(岩城さんだったらこんな事態には良くも悪くもなっていないと思うのですが←香藤を悪く言っているのではなく、岩城さんならしない選択ですから・・・・)、このままどーんんと沈むんですよね。 そうじゃないところが香藤のいいところ、どーんとそこまで行きはしますが・・・行った瞬間、あの水泳のリターンのように(この例えどうよ?)、がーーーと舞い上がるわけです。自分のデコを叩いて(痛かったんだね・・・・おバカさんで可愛いよ)、岩城さんの口調を真似して(ここも三木さんの声で聞きたい!)、叱咤激励するわけですよ自分自身を。 ・・・・まあ、1人芝居です(爆)(o^^o)。 で、今出来ることをするしかない!と言う結論にv 愛の巣のソファーの上で1人芝居をする男:香藤洋二・・・・・・胸のはだけ具合が素敵です! そして・・・・テレビから流れるやどかりの話に足を止めます。今はヤドカリの殻にペイントしたりしてインテリアとかにもするんですね。(言われてみればなるほどですが、正直へえ〜へえ〜へえ〜でしたv) 夕方。 岩城さんの仕事のあるテレビ局にて香藤が待っています。 ”待たせたな 香藤”の岩城さんの言葉に振り向くその頬に、指がぐっ(*^_^*)。 まあ、岩城さんったらこんなに人がいるところで、お茶目さん!と思いきや・・・・・じゃーん、その指は・・・ 小悪魔 小野塚でした(果たして”小悪魔”と例えていいのか? 小悪魔どころではないかも知れない)! この時の香藤の表情ったら(笑)、岩城さんに向けようとした時の落差の激しいこと。 それを全然気にしてない小野塚の「よ」っという挨拶がたまりませんわ。 きゃああ、今日はこの子は帽子を被ってないのね!! らぶv でも、これだけ香藤が感情を素直に向けることが出来るのはふたりのつき合いの深さだと思います。それは時間の長さとか、悩み事を相談出来るということで築き上げた物ではなく、なにか心の何処かで何かの波長がそれでも合うのだと・・・そういう友人関係もありと思うのですよv だからこそ、小野塚は真っ正面から香藤に稼ぎが岩城さんの方が良いんだから、お前はマネージャーになれば?とか言えるんだし、その言葉を香藤は流すことが出来るんだと・・・・。 岩城さんには許せない言葉も全てジョークに流すことが出来る・・・そういう間柄。(叩いているけどさ 笑) 根本的な所で小野塚は”香藤がどういう人間なのか” そして香藤も”小野塚がどういう人間なのか”が分かっている・・・・そんな感じ。 香藤には勿論岩城さんが全てだけど、それとは別に、こういった人間関係も彼には存在するということをちゃんと描いてくれて嬉しいですv (じゃあ、岩城さんにはいないのに、香藤だけずるい・・・っていう風には私は思いません。だってそこは岩城さんという人間、香藤という人間、それぞれが持つ世界があるのですから・・・岩城さんは香藤における小野塚のような友人は、いないか少ないかも知れませんが、けしてそれを寂しがる事はないと思うし・・・・v 私はそう思うのです) ここのシーンの台詞で小野塚は香藤達よりももう少し若いんだな・・・と印象を持ちました(弟ーっと語尾を伸ばしているところなんか無性に可愛いぞ!)。 岩城さんのぽかんとしたお顔も可愛いですv その後、香藤の運転で岩城さん助手席!! ああ、これだけで萌え!萌えッスよ!!(^o^) ほら、以前GIGOLOの中でかな、岩城さんを乗せている時は慎重に運転するようなことを香藤が言っていたのを思い出しますv (でも・・・・・シートベルトはしましょう 安全第一です、ええ) 私の車の横にでも乗ってくれないかな、岩城さんv あ、勿論香藤が運転して私が助手席でも全然構わないんだけどねv(向こうが構うだろうね・・・・・) で、よく見れば、後ろに乗せているんですね、ヤドカリ(^^)。 お見舞い物を、何を買ってくれた?と聞く岩城さんに、良い物を見つけたつもりの(笑)ちょっと自慢気な横顔の香藤でした。 ここで明日岩城さんはオフであることが分かります。あの「岩城さんも」の「も」に、今いつもオフ状態の香藤の気持ちが少し出ているのでしょうか。 はい、病室ですv 吉澄さんだああ〜和みます〜やっぱりv まだお声の方がいまいちのようで、筆談ですが、少しは良くなっているようです。早く良くなってね!(切望) で、花を飾りつつ、岩城さんがペットを選んだ香藤の非常識さに文句。 香藤は鳴く訳じゃないから、いいと思ったんだけどなーっと。 きっとねえ、病院の駐車場でも一悶着あったんだよ?(笑) 香藤のことだから「じゃーん!」とか言ってヤドカリの入ったケースを見せて・・・・そしてそれを見せられて呆気にとられる岩城さん・・・・ふふふ、思い描くと美味しい構図ですv 「ね? いいでしょ」とか言って笑う香藤に「バカか! お前は!」って言いそう(笑)。 「えーなんで??」 何で怒られるのか、まったく分からない香藤(^^;)。 病室に来るまでに散々怒られたと見た(爆)。 まあねえ、泣き声有無はおいといても、生き物は病室にはまずいでしょうね〜。だって清潔第一のところですもの・・・・ヤドカリがどうこうではなくて、色んな面で免疫の落ちている病人のいるところにはまずかったかも。 それをやるところがまた香藤らしくっていいのですが。 (香藤のすることなら何でも可愛く見える病) そして香藤はここでヤドカリと役者が似ていることを吉澄さんに言います。それは今の自分の不安定な状況も表していて・・・・岩城さんはそこで初めて、香藤がヤドカリに込めている気持ちを知るのです。(これ打った時”汁のです”って出て・・・・なんか自分が嫌だった 笑)。 で、思いっきり真面目に吉澄さんに話したとの2コマが好きv みんなが一瞬マジ顔になった1コマ目、そして吉澄さんが「うん 戻るよ?」ってスケッチブックに書いて、香藤が、ガクッと項垂れる2コマ目。 まるでこの2つの絵には間違いがあります、何処でしょう?っていうようなコマの並び。 この何とも言えない間が素敵です。 シリアスな分から一気にほわっと息を抜くように場面転換(それも同じ背景等々で)されていると、すごく違和感なく私達も、ガクッと香藤と共にいい意味で脱力しちゃってv(o^^o) 生意気だけど、ああ本当にこういう見せ方って素敵だなあ〜って思ってしまいます。 で、まあ、それで香藤と吉澄さんはそれで息が抜けるんですが・・・・抜けなかったのは岩城さん。 香藤の気持ちを思って辛くなり・・・・そしてたぶん、それを知らずに怒った自分を責めているのだと。 本当に岩城さんらしいです。 さてご自宅v オフの前の晩です(^o^)。 ソファーに座って岩城さんがポップコーンをあげているのですが・・・・・その座り方が・・・・ちょっとちょっと、奥さん見ました!!?状態です(どんなだよ)。 だって香籐が岩城さんの後ろから抱え込んでいるのよ〜!!! 岩城さんが香藤の脚の間に座る形!!! きゃあああ、なんてらぶいの!(*_*) もうちょっと・・・あまりのらぶらぶに呼吸困難になりそうですよ! 何々? あなた達それがナチュラルなの? 普通なの? もうそれで座っているの?? ぐはあ〜。 ええなああ〜v で、香藤が甘えたさんで、岩城さんの肩に頬を乗っけているのが・・・・・・たまりません。 いつまでも眺めておきたいぐらいに、素敵v どうやってこの体制になったのかな? 岩城さんが最初に座っていて、香藤が後から入り込んで抱えたのか・・・・ 香藤が先に座って、岩城さんが来たので、「ほら、岩城さん、ここv」って呼んだのかな・・・・ どっちも萌えるぞ!ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ それだけでもすごいのに、なんと岩城さんは、ヤドカリの後、香藤の口にそのポップコーンを! いやあああんv なんて素敵なんでしょうv 餌付けとも思わないでもないですが、こっちに上げたから、こっち・・・という、岩城さんの天然がなせる素晴らしい光景ですわ(笑)。 そして岩城さんは、ヤドカリに込めていた気持ちを知らずに怒っていたことを謝ります。香藤はそんなことは気にしてないよ、と軽く流します。 ずっと気にしていた岩城さん、もう全然にしてない香藤・・・・この対比が(笑)。 で、ヤドカリはここでは飼えないから洋介くんにでもあげようかという話に。 まあ、洋介くんv 少し大きくなっているのでしょうねえ〜☆ もう歩いたりするのかしら〜可愛いだろうなあ〜vvvv 香藤にそっくりなんだよねv 会えるのが楽しみです。 でも香藤はそのことは後回しで・・・・と、岩城さんの服を脱がしにかかりますv 明日オフだもんね!(o^^o) まだ話があるんだ・・・という岩城さんを抱きしめつつ脱がそうとする香藤。 ふふふ、岩城さんのズボンのボタンに香藤の指が既にかかっているところがいいっす〜〜v 親指のかかり方がいやらしい・・・・・(^o^)・・・・でもいい!! もっとやって!!(え) わたしもやりたい〜〜(・・・・・えっと)。 わふわふv でも負けずに岩城さんも話します。 小野塚くんの言動は自分は許せないと、お前もあんな事を言われて黙っていることはないと・・・でもね、そんな岩城さんをくちづけで黙らせて香藤は言います。 許す許さないは自分の問題だと・・・・・これも言い方はきついけど、ちゃんと話すべきことを伝えるようにしている香藤は素敵です。 一瞬岩城さんがまた傷ついた目をしますが、ちゃんと今度は香藤が自分の気持ちを話して・・・・見えるところはみんなが結果だけで判断する・・・・でも見えないところは岩城さんだけが分かってくれればいいんだ・・・・と。 それで自分は充分なんだと・・・・。 そしてその気持ちを岩城さんも理解します・・・・ここら辺は年下のくせに岩城さんをたしなめるというか、ちゃんと自分の気持ちに向き合っている香藤がとってもいいなあって。 穏やかに・・・・話しているんだよ、成長したねv そして、岩城さんもそれを受けて項垂れ・・・・・・・・・・で、襲われます(爆)。 下に落ちたポップコーン・・・・・・食べて良いですか? さああ、大人の時間よ!!(^_^)b 場所は勿論ソファーよ!! (このソファーにもなりたーーーーい!) 過敏な身体って言われてムキになる岩城さんが萌えv その勢いで香藤に跨ってお口でご奉仕v(きゃん) そのアングルで岩城さんを見る香藤もすごいよね・・・・それだけで我慢出来なくなるってもんです! ええ! なのに岩城さんの舌技、さぞかし上手いんでしょうねえ〜☆☆ イカせたようですv 「どっちが過敏か言ってみろ」ですって! んまああ、この時の岩城さんの表情ったらありゃしません! こういう時の”雄”の岩城さんに萌えますわ〜vvvvv 「しぼりとられたーッ」っていうのも最高v さぞ気持ちよかったとv うほうほ。 で、回復させようと(どうやってしようと思ったのだろう)身体を起こした香藤の前に・・・・・・・ 開脚、尚かつあそこ丸見えの岩城さんの姿が!!!! 何も言葉はいりません・・・・・・もう、そこは魅惑の花園ですものv 岩城さんの花園ですもの! 紅潮した顔で、振り向きながらこっちを見る岩城さんと濡れた(とっても嫌らしくて好きv)あそこ・・・・・もう何が他にいりましょう? 香藤は一瞬にして復活!!でございますわ〜v それどころかさっきより、ギンギンかもv(あ、はずかしv) それに気づいた岩城さん、小さく”早・・・”とか言いかけていましたが・・・・もう 「んっ」「え?!」と言っている間に・・・・・・ドキューンでございます。 もうそれからは猛る香藤!! 喘ぐ岩城さん・・・・・・ぷしゅう〜vvvv 余裕なく攻めている香籐がたまりまへんv そりゃああ、気持ちよかろう・・・・・そこは天国の花園だ!!! 天上の世界だ!! 終わった時、岩城さんの腕が香藤を抱きかかえているのが・・・・・・・萌え萌えですv まだ息が上がっている中・・・・岩城さんがヤドカリの方を見て、海に放してやろうか・・・・と言います。 そのついでにサーフィンでもしたらどうだ・・・・と香藤にも。 でも・・・と躊躇う香藤に、自分に見せられない腕前なのか?って挑発的な岩城さんv 汗かいていて・・・・・快感が残る顔つきでまたまたいいっすよ!! だから、岩城さん!そういうのエロいんだってv それに応えて、「九十九里浜の香藤洋二っつったら・・・・」という香藤の表情も好きv (しかしその頃・・・つまりこう呼ばれていた頃・・・・遊んでいたんだろうねえ〜??笑) はい、そして翌日(ですよね、オフって言ってたから)ふたりで海に来ていますv サーフィンをする香藤。 浜でそれを見る岩城さん。 頭からタオルを被って・・・・日焼けよけ・・・・香藤を見つめますv この2頁、台詞ないんですよね〜絵だけv それがなんかすごくいい!!! 格好いい!!! 映画みたいv きっと、香藤が生き生きしているのを見るのが岩城さんは好きなんだよねv 香藤の格好も、イラスト集の時には上脱いでいたから、全部着た姿も見たかったし大満足v 良い身体しているよ! 人目気にせずに出来るのは良いね!とか言う香藤に、自分の目を気にしすぎだ!という岩城さん・・・・”この露出狂”ってお言葉まで(笑)。 一人でいる時は岩城さん以外には見せらんない・・・・とか言ってチュッってしていますが・・・・・・・・たぶん小野塚あたりは結構あんな姿見ているかもよ?(笑) そして・・・・ハートを一杯ペインティングされたヤドカリは海へと・・・・・・ (自分で帰らないと、このらぶらぶな人たちは何の目的出来たか忘れそうだしね) でもさあ、きっとこのヤドカリは・・・ ”いやあ、昨日と言い、今日と言い 良いもん見せて貰ったわ!”と思っているかもv そうそう見られたもんじゃないです。 仲間に会っても自慢出来ますね!(え) それにしても・・・・なんか岩城さん、本当に香藤のこと想ってくれていて・・・・・・嬉しいですv 最後の所も自分からキスしにいってるし・・・・・可愛くて可愛くて、仕方ないのでしょうねえ〜☆ 私もだよ、岩城さん! で、香藤くんをそんなに甘やかせてくれる岩城さんにまた私は惚れるんだ・・・・・・v 以上感想でした・・・・長っ(汗)。 で、いつものごとく、以下は香藤のみの萌えですので、興味のある方のみ読まれてくださいねv ”今月の香藤萌え”☆ 性懲りもなく、また書きます・・・・すんません; まずは服の柄v 香藤の服は柄物が基本v それもかなりの柄(笑)。 でもそこが好きv 上半身裸で寝ているのねえ〜っていうのも萌えるの! 岩城さんは基本的にはちゃんとパジャマだと思うしv(もちろん香藤のパジャマ姿もええっすよ!) 朝食を作ってあげようと思っていたんだね〜うふv可愛い〜!でもこの日は寝過ごしちゃったんだね。 やっぱり主に香藤の方が作っているのかしら〜。 (エプロンしている香藤が見たい・・・・・メンズ物で勿論構わないからvv) あのずるずるとソファで倒れていった時の腰の線! 悩ましいです!! いやあああん、このままここでジーンズを脱がせたいくらい!(おい) 触ってみたいな・・・・香藤の肌にもv 今回も色んな表情があるのですが・・・・宿借りね これいいかも・・・・というところの表情はすごく好きですv なんか大人になったねvって思っちゃったよ、お姉さんはv それから・・・・・テレビ局で岩城さんを待っている時、黒の上着を上に羽織っているのですが、これがまた格好いい!!!(o^^o) 柄物とよく似合っています。 足組んで座っているの〜きゃあんv それと・・・やっぱり小野塚のとやりとり。 友達のノリっていうので話しているのね〜少々キツイ言葉があっても、それを言って、受けることが出来る間柄と分かって嬉しいです。 小野塚がこんなに早く再登場してくれるとは思わなかったので万歳ですわ〜v もっと彼には絡んで欲しいのです〜v そうすることで香藤の色んな面が見られるし。 とかく男性同士の恋愛の話の中には友人関係は軽視されがちなので、こういうシーンがあるとすごくキャラが立ってきますよねv(あ、それでも小野塚→香藤の線も面白くて好きなんですけどねv と呟いてみる) 運転シーンは文句なく良いですv 贅沢を言えばハンドルを握っている手とか見たかった気も(ほんと贅沢;;)。 病室にて・・・・ 香藤・・・・なんつー可愛い座り方してんの!(しゃがんでいるんだろうけど) シーツ握って、駄々こねる子どものようで・・・・可愛い!!! 岩城さんには出来ない座り方だ(しないよ、岩城さんは)。 なんかあの視点で吉澄さんに話しかけているのがいいなあって。目の高さがね・・・いいなあって。真剣に語る顔もすごく素敵で、今回はドキドキしっぱなしですわ〜vvvvv 自宅。 岩城さんを後ろ抱っこv 顔を寄せて・・・・とっても幸せそうなの〜。いいねえ! で、やっぱりあなた、裸足なのね(岩城さんはスリッパなのに 笑)。 それから、岩城さんに食べせて貰ったポップコーンを、ポシポシ食べるところv 岩城さんがずっと気にしていたことを、当の本人はまったく気にかけていなかった・・・・という感じで・・・・・・きっと私が香藤を好きなのはその気持ちの持ちように憧れるからだと思うな。 この人のプライドの持つ方向が私にとっての理想なんだと思う。 誰も分かってくれなくても良い、岩城さんだけが自分をしっかり見ていてくれれば、それで充分・・・・そう言いきる香藤が好きです。 それから・・・・岩城さんの目を思いっきり意識してサーフィンする香藤v 濡れた髪もよし! 涼しい横顔もよし! 身体の線もよしv(笑) 今月号も楽しませて貰いました\(^_^)/ 実際萌えすぎて、良くまとめられていません;;; まあ、これからも日記とかでぼろぼろ出てくるかも知れませんし、とりあえずはこれでv 以上おつき合いありがとうございますv 楽しんで頂ければ何よりですvvvvv 2004・9・8 日生 舞 |