「スクランブル・レース」

★あらすじ★
台風の為、撮影が出来ないようです。宿泊をしている旅館で、まったりと過ごしています、みなさん。
そんな中でのふたりの想いが綴られています・・・・。
(わ、今回、これだけ?? ・・・・・どんどん短くなります; まあ、感想の中に同時に筋も書いているから良いでしょうか??(汗;)・・・・良いということにして?(^^;))

で、感想にいきますが・・・v
まず最初に、今回のお話を読んで・・・・
『それでも吉澄さんになりたーい! うらやましいー! 旅館で過ごす彼らをウオッチングしたい!!』
と、多くの読者が思ったことでしょう(爆)。私も思った・・・・・v せめて仲居に使って???


表紙! きゃあ、香藤よ香藤! 岩城さんの脚に腕を絡ませてこっちを見ているの! 
きゃあ、見つめないで!(・・・・・・・・あなたを見ているわけでは・・・;)。
そして肩には
「Love Butterfly」の文字が・・・・vvv
まったく、本当に『岩城さんLove』なんだからvvv 香藤ったら!(すごく嬉しいらしい)
でも岩城さんの脚の形の綺麗さ・・・・ってズボンを通しても分かりますよね〜v


さて内容ですが、台風が来ているようです。撮影所も大荒れ! ロケもなかなか進まないようです。
そんな夜ふたりは大浴場に来ております・・・・。
浴場で戯れるふたり(笑)・・・・・・いやいいっすね!
髪が濡れて前髪とかが落ちてくるとすごく若くなっちゃうでしょう、人って。この2人も例外じゃないわけで・・・・萌えなんですわ!!(*^_^*) 
スケジュールには余裕を見て貰っていると言う岩城さんにずっと一緒だ!という香藤。
で、その香藤に「バカ」と指でお湯かけているのが・・・・これまた!!!
(岩城さんの「バカ」は無限の種類があります・・・・笑 ) 
ホントにあなた達、いちゃこらしてるよね!!たまらないわ〜! 
スタッフもいるだろうに、わざわざ誰も入ってこない時間を選んできたのか、もしくは最初はいたのにふたりが出す
ラブラブ光線に湯当たりしたのか(この可能性も捨てきれない!)誰もいませんでした。
ふふふ、し放題だね(何がだよ;)。

そんな幸せムードの中、ガラッと扉が開きます!
ハッとなるふたり。
何とそこには吉澄さんが! それも一切前を隠さず(笑・・・・男らしい!)、裸で(当たり前でしょ)入ってきたのです。・・・・余談だがいい身体してるよね、彼も。

で、問題のシーン!(笑)
最初此処を読んだ時・・・・・???だったの。
一瞬香藤が岩城さんの頭を押したのかと思ったのね(もしくは肩とか・・・)。まあ、なんてことを香藤・・・・と思ったら・・・・・違った!違ったよ!!

岩城さん自ら潜ったようです・・・・・・・!(たまらん・・・・!)

それも自分の中の香藤に指示されて(笑)。思いもしませんでした!
ザブッって!! 思いっきり顔をつけたようです・・・・・・きゃあああ、可愛い!!!!ヘ(^o^)/
つまり・・・・
岩城さんは、香藤が隠れて!!って言うと思ったんだね
あの「隠れて!!」と言っている香藤は岩城さんの中の香藤なのねv すごいなあ〜すり込みって。
だから自分から隠れたわけだ(隠れてないけどね・・・・岩城さん;; ・・・・・頭出てるし、可愛すぎ!!爆)。
さ、愛情込めて言わせて貰います!!

「岩城さんったら・・・・・・・・・お・バ・カ・さんvv」

出来るものなら、その可愛い
おでこをつんと指で突っつきたい衝動に駆られますね!(え?私だけ? 実際にしようとしたらおでこに到達する前に香藤にはたき落とされるな;;)
まさか香藤じゃあるまいし、岩城さんにこの言葉を使う時が来ようとは・・・・・
(香藤に失礼だよ・・・・でも香藤の大ファンの私。
香藤ファンの人の8割以上はバカフェチだと思うんだが・・・・どうだろうか??←ぎゃあ、石投げないで!! 私も香藤ファンなんだってばあ・・・・!)

あ、話を戻しましょう。
でも岩城さんの思ったようなリアクションを香藤はとらずに、拍子抜け。慌てた自分がバカのように思えて岩城さん赤くなっちゃうの〜。その時の
前髪が前に垂れているのが、もう萌え!! 滅茶苦茶幼い岩城さんが見られます。あああ、もう可愛いv
で、湯船を出ちゃうわけで、香藤も慌てて後を追いますが・・・・
あの・・・・湯船を出る時の香藤の腕が邪魔だなあとか思った方はいませんか?? 
いたらそれは私と一緒です、握手しましょう(は?)。←1人でも同志が欲しいらしい・・・・・・・・・;;;;;


で、お着替え。
「大騒ぎするかと思った」(by岩城さん)、とか「吉澄さんって危険臭ががしないせい・・・」とか話ながらお着替えv 
香藤がパ●ツを履いているのも萌えなら(少しだけ見えているアレもOK!だよ、ママン)、浴衣を着る為に帯を口に銜えている岩城さんにも萌えさ!!素敵v
ちゃんと、合わせの中に手を入れて浴衣を整えている岩城さんも描かれてあって、相変わらず素晴らしいなあ〜とか(本当に細かいところまで萌え要素が一杯!!)。


岩城さんが、香藤を犬に例えていますが(それに香藤は少し不服のようですが)、誰が見たって犬だろう・・・・あなたは。みんなそう思っているよ〜ん!岩城さんに戯れる大型犬のイメージだよねv
で、ちゃんと此処で香藤が言ってくれます。(このポンと手を打つ時の顔、可愛い〜幼い!!!)
さっきの岩城さんの行動
「何してんのかと思った」ってv 本当にね〜でも嬉しい変化だよね、香藤v
岩城さんが自ら肌を隠そうとしてくれたんだよ・・・・・・調教のたまものだよ(・・・・ちと違う)。
嬉しいよね!


そして部屋で一杯。
香藤がビールを取りに行っている時に、岩城さんは吉澄さんに声をかけて部屋に誘います。
で、岩城さん言うのです。
「吉澄さんは香藤の警戒線に触れない人みたいだから」って。
こういうことをさらっと言っちゃう岩城さんは・・・・・・天然ですよね(*^_^*)。
だって言われた方は男としてそれはどうかと・・・・思うわけで、それを普通に言っちゃうところが(笑)。
で、言葉はまだ続くのです・・・

「独占欲が強い(香藤が)・・・」とか

「誰かといるとめくじらたてるのに・・・・」とか

・・・・・・・
岩城さん、それ『のろけ』だから! 思いっきり『のろけ』だから!(爆)

天然だわ、やっぱし。・・・・・吉澄さんにものろけが激しい、とか言われている所を見ると・・・・・・普通の会話のつもり(あくまでも岩城さんはそう)でも周囲はかなりの被害を被っている(あてられている)可能性有りです(笑)。
他の被害者はマネージャーの清水さんあたりが考えられます(爆)。
でもまあ、彼女の場合は楽しんでそうだよね〜vvv その日の日記に書かれていたりしてね(笑) 岩城さんの言葉って・・・・(^O^)。
また、自分から見ると岩城さんの方が香籐くんにベタ惚れしているように見えたとも言われます。(うううむ、ここは重要ですね!)

でもまあ、この言葉(警戒されない人)は吉澄さんにとっては『いい人』の部類になっちゃうわけで・・・・・;;
少しだけ戯れのつもりで体勢を崩したのでしょう。
そしたら見事なタイミングで香藤が入ってくるわけです。で、見ちゃうのです、岩城さんの上にのしかかろうとするような体勢の吉澄さんを。
一瞬・・・・思ったんだろうね、うん・・・・・でも香藤は何も無いようにして、もう一つグラスを貰ってくる!って笑顔で出ていくわけです。
・・・・・此処読んだ時、ああ、香藤無理してる・・・・って思って(涙)。感情を抑えているんですよ〜。
その姿を見送る岩城さんの表情が何とも言えません。
戸惑い・・・・なんですよね。
いつもなら、ぱっと顔に出るし、冗談のようにして何か言葉を残していくだろうし・・・・でも何も触れずに、大人の対応をする香藤に戸惑っているんですよ〜。ああ、・・・なんて;;
何も反応のなかった香藤に吉澄さんが「俺ってそんな虚弱キャラ?」っていうのが、おかしかったです。
(でもこの場面、
あぐらをしている岩城さんに・・・・密かに萌え。彼は正座をする事が多いので)



翌朝。
先に来ていた吉澄さんの隣じゃなくて一個空けて座る岩城さんに、吉澄さんが言います。必要に意識されると困る・・・と。そうだよね・・・・至極まっとうな意見だわ、うん。
でもその意見の後で、しっかり岩城さんの天然ののろけにあてられていますが(笑)。
無意識に逆襲する岩城さん(爆)。
こういうことを言ってくれる人だから、逆に香藤は警戒しないのか・・・・とか岩城さんは思っていますが・・・・それがねえ、談笑しているふたりの姿を見た香藤は食堂に入らずに部屋に。
あああ、もう此処で無理しているのが決定ですね!香藤・・・・・・。

結局朝食食べずに部屋にいるわけですが、この時岩城さんが入ってきたコマが好き。
岩城さんは遠いし、香藤の脚しか描かれていないのですが・・・・ここは何か好きです。部屋の奥行きが香藤の気持ちを表しているようで・・・・。切ないねえ〜。
元気ぶる香藤ですが、ここで、ようやく、岩城さんは少し様子がおかしいことに気付きます。

そして夜。
激しい風の音でふと目が覚めたのでしょうね・・・・岩城さんが風の音を確認ししつつ寝返りを打つと・・・・香藤がいない! え?となって廊下を覗くと・・・・突き当たりの脇にある洗面所で声が・・・・・駆けつけると・・・・・香藤、吐いてました(涙)痛々しい。
それでも、「大丈夫だからほっといていいよ」って言うんですよーー。
でもほっとける訳はなく・・・・・・・・・・・(>_<)問いつめると・・・・・ストレスを我慢したことで身体に来たようなんですよ。
邪魔をする人じゃないと分かっていても吉澄さんと岩城さんが自分の見てないところで楽しそうにしているともうダメなんだ、余計な嫉妬なんて飲み込まないと・・・・とか思っていたことを吐露します。
この時の香藤の表情がいいの・・・・・・
途中までは、目を瞑って、苦しそうに・・・そして目を開けて縋るように(ここは年下の魅力爆発!)・・・・この表情の流れがすごいんです、ええ!(拳)
そしてまた台詞が・・・・

「岩城さんへの気持ちはいつになっても完成しないのに・・・・!」by香藤

・・・・・また名言を・・・・v
そうだね、そうなんだよね、此処までっていうゴールがなくて、際限なく大きくなる想い・・・そんなものだよね、人を想うって。
あまりの苦しさに、少し逆ギレしちゃったけど(笑)。
でもそれに、岩城さんが言うのですよ。

「(略)・・・・何だちょっと我慢した位で偉そうに・・・」by岩城さん

これって言い換えれば岩城さんは我慢していること(香藤に対する想いのことで)がいっぱいあると言うことですよね。
うんうん、
「寝ても醒めても」でも言ってましたね。我慢していることを分かれ!って・・・・・。それに岩城さんがカルロの別荘で自分の中の香藤を思う気持ちが気付くたびに大きくなることに自分でも驚くような旨を言っているでしょう?
岩城さんも日々大きくなる香藤への想いを持てあますことがあるんだろうなあ〜って。
香藤はもう、すぐ外に出してくるけど、岩城さんは内に秘めるタイプだから・・・・。
だからこそ、ちょっとした時に零れだしてくるんだろうけどね。(単純にふたりを比較して想いの強さがどうこういうのではないのです・・・・・個々人の違いですから)

香藤もね、この想いは自分の責任だからずっと我慢していたわけです。
岩城さんが隙を見せて、それに対しての・・・・ではなくて・・・・本当に自分勝手な想いだって分かっているわけですよね、嫉妬が。
だからこそ岩城さんに見せないように、隠し通していたんだと思うのですが・・・・・。この晩で岩城さんが気付かなかったらもっと香藤は体調を崩していたんだろうなあ〜。
自分がいる時はまだいいのでしょう(だから風呂の時は割と平気だった)。でも自分が目の届かないところのが嫌なのねv(まったく・・・・・v)

で、岩城さんが洗面所に座り込む香藤にキスしようとするんですが、吐いた後なので汚い!って香藤が拒否すると・・・・・

「お前のもので汚いなんて感じるものは何もないぞ?」

はあああ、また素晴らしい・・・・・岩城さ〜ん!! それって香藤を骨抜きにしちゃうよ〜(*^_^*)。とろんとろだよ〜
感動だよねv
言っている本人は無自覚のようですが、素晴らしく甘やかしています、ブラボーです!

でも・・・・・・・「またそうやって甘やかす」と言う香藤のいいシーンで、やたら
香藤の少し見えている下着に目が行く私って;;;; (此処も同志募集中ですわ! 私も!とか思われた方、挙手を!)



でね・・・・この頁のとこ、真ん中の吹き出し「・・・・・」だけでしょう?
ここって、香藤が岩城さんの甘やかしに、言葉を失っている所なのでしょうが、場所からして吉澄さんの吹き出しだったら・・・・・と思うとなんか笑いが吹き出してきます。
だってどうしたって部屋の位置を考えても、香藤!って岩城さんが駆けつけたところから、話し声は聞こえているわけで、最後に香藤が
「じゃ、布団の中で甘やかしてよ・・・・」とか言っちゃってますからね;;
そりゃあ、聞こえていれば・・・・
「・・・・・・・」にもなるでしょう(*^_^*)。
ふたりの会話から容易にその後部屋に帰った後のことは想像出来るわけで(爆)。
でもまあ、
ここで覗きに行かなかったのは、流石吉澄さんv 私なら行くよ、ええ!! そっとそっと行って襖に耳を押しつけるさ!! ねえ??(同意を求めるな)
もう鼻血ものでしょうね・・・・・・・・・・いいなあ。
吉澄さん偉いなあ〜・・・・・(そんなこと褒められても・・・・・って声が聞こえそうだよ)。


今回はベッドじゃなくてお布団です!
お布団、和室!! 萌えですねえ〜v 新鮮ですねえ〜(*^_^*)
岩城さんの方でするんだ・・・・・やっぱ(笑)。ベッドでも岩城さんの方ですることが多いよね(笑)。

ここで、ベタ惚れのことを認めて語る岩城さんv
ここはなんともすごいです。
あの、あの岩城さんが! 香藤に対して惚れていることを認める・・・・・これは本当にすごいことです。最初からは考えられない・・・・。
ずっとずっと求められて、受ける側ばかりだった岩城さんが、最近はもう逆に香藤を求めているんですって!!!\(^_^)/ 
まさしく「愛し愛され」状態。
そりゃあ、綺麗になるはずだよ、岩城さん・・・・v 
それを言っている時に「うーかわいいよー」と言っている香藤がv おでこにチュってしているの〜vvv ああ、もうたまんない!
(別の言い方すれば見事に香藤の色に染められたってっ気がv)

「愛のチキンレース」だそうです。
ちなみにチキンレースとは形態は色々ですが命をかけたぎりぎりまで勝負をするレースのことです(説明があまり良くなくてごめんなさい;; 崖に向かって車でブレーキをかけずに何処まで行けるかとか、バイクとかで正面衝突ぎりぎりまで走りあって避けた方が負けとか・・・そんなのです)
本当に真剣勝負で命をかけて恋愛しているんですね・・・・・このふたりはv
いいなあ〜。
そんなに思える相手と出会えた事って幸せですよね〜。

でもまあそんな話をしつつ、することはしていくおふたりです(笑)。
快感に耐えつつ話をする岩城さんがええ!!ええよ!!奥さん!!(誰?)
もう身体の本当に隅々まで香藤に愛されておりますがね!
ええなあ、ええよ!(オヤジか・・・・あんたは!)
香藤の
「岩城さん程情が深い人・・・俺知らないよ・・・」がすごく泣かせます。何故か心に響きます・・・・v
(この場面の岩城さんの身体の反り・・・・・素敵です!
髪を振り乱しているのがすごく好きなのですが、もう背中の線とか、お尻とか!! 先生!ありがとうございます!!! ごっつあんです!!っていう気持ちですv・・・・・・いやあ、いいなあ)


そして翌朝。
もうしっかり体調万全の香藤は清々しそうです!(笑)
そりゃあそうだよね〜美味しい美味しい岩城さんを思う存分いただいたんだもん! 岩城さんもまた一段とツヤツヤしていると思うよ、肌! 鎖骨が美味しそうv もう一つ言えば香藤の臍出しもいいです!
若いよね、こういうの着るところが。
私なんて・・・・・と自分の腹を見て・・・・・・駆け出しそうになりました(苦笑)。

吉澄さん起床です。
襖空開けた時から片方の耳を押さえているところに、いかに彼が昨晩大変だったかが伺えます(^o^)。
もうもう他人が聞いたら砂を吐きそうな台詞の応酬と、もしかしたら聞こえていたかも知れないあの時の音・・・・・
(風が強いから良いよね・・・とか言いつつやり始めたら、まずそういうことは忘れるよ、この人達は!)それはそれは悶々とした一晩でしたね・・・・・お疲れ様です、吉澄さんv
(でも羨ましい!!)

しかし、かかし、しかし!!(落ち着け)
駄菓子菓子(こういう字もあててみました)←大丈夫??

香藤がこの吉澄さんの様子を見て少し照れているのに!あの香藤さえもですよ!!
岩城さん・・・・・・・・顔色一つ変えないで、慌てもしないで、その両耳を塞ぐ吉澄さんの片手を抜いて・・・・
またのろけを!!(吉澄さんにもしっかりヤキモチ焼いていた事を告げるのですが)
(もう何も聞かない! 言うな!という彼に対して・・・・・このしうち(笑))
それも
「にこっ」という百万ボルトいや、計測不可能な微笑みと共に・・・・・・・!


これはものすごいですね。岩城さんが・・・・岩城さんが!!(ひやああ〜)
それも一晩愛された翌朝ですからねえ〜vvvvvv
この岩城さんを見て血糖値を上げまくった方は多いでしょう・・・・・殺人的な微笑みですわ〜。

・・・・・・・とどめをさされた吉澄さん、ご愁傷様です。
今日一日、使い物にならないかも知れませんね(^^;)。
最後は「勘弁してー」という悲鳴で終わっています(笑)。

台風が去ったようですが・・・・・ロケ地には
もっと始末に困る『愛の台風』が吹き荒れることでしょう。スタッフにもうなされる人がいると思われます。
(あ、書いていてはずかし・・・;)
吉澄さんへの差し入れは安眠用に耳栓がいいと思います(笑)。



でもね・・・・・これだけ岩城さんの香藤への想いが描かれて幸せそうな岩城さんを見ると・・・・そろそろなんかあるんじゃないかとか思っちゃいます。ほら・・・・私って貧乏性だから(は?)。
浅野のこともあるでしょう?
浅野が出演するということは、吉澄さんに何かあるという可能性が高いでしょう??(+_+)
う〜ん・・・・・・やっぱり何かしらの試練がありそうですよね。
嵐の前の静けさ(静かじゃなかったんだけど)みたいな思いがどうしても頭をよぎります。






これで感想は終わりです。誤字脱字・・・・あればごめんなさい;;
まる分かりですが、一部憶測ですので、伏せ字にしています(^^ゞ。
まあ何があっても、ふたりの絆を信じて・・・・v