THE 34th 境界線
言って良いですか??
ダメって言っても叫びますけどね(笑)。


  
城〜〜〜彡ヾ(▽≦*)ツ...ヾ(*≧▽)ノ彡 

 かっこいい〜可愛い!!ステキ!!


もうめっちゃ可愛い! 萌える〜v
今までも大好きだったけど、もう本当に今回は可愛かったv

簡単な話の流れは・・・あの事件の時、アレクと組んだ城は、怪我が癒えるにつれ、アレクに言われた言葉を考えるようになる。
それは自分には力がないから、他の部署のことには口を出すな!と言われていたのではないか・・・と。そして、自分はどうなりたいのか・・・と思い悩むように。
岩瀬とアレクが練習で組み合っているのを見て、自分はあの人の横に立つほどの対等な力を持っていない・・・・足を引っぱっているだけだ・・・と余計ぐるぐる・・・。
そんな城の様子は誰が見ても元気がないと分かるほどで。
でもそんなある夜、ジョギングに出た城はリーダーが事故で死んだ暴走族のようなグループの集まりを見かける。
これからその事件に関わり合いを持った政府高官の元へ報復に行こうとする彼ら。
それを見て止めようとした時、なんと後からアレクも登場。
2人で、彼らをやっつけてしまう。
”この人と一緒に戦う事が楽しい”と感じてしまう城。そしてアレクもまた城に信頼を寄せていることを再度感じ、今はまだ自分が楽しいと感じること、それを一生懸命やっていくことが大切だと城は考えて・・・・。

って、いう感じの流れv

で、まあツボなのですが、城の様子が変なのを色んな人垣にかけているのがね、ツボv
西脇も気にしています。
アレクの足を引っぱっていると思っているのか?と結構ポイントを突いた事を聞いていますね。
でも結果的には、岩瀬の話によると、アレクは自分と同等認めた時に、その人を叱るというか、厳しいことを言うタイプだと・・・・だから、城にきつく言ってのは、城を相棒の組める奴と認めたことになるんだと・・・・・それは分かりにくいだろう!と西脇さん・・・確かにね(^_^;)。
でも城って・・・結構これからのGDでは本当に要になっていくのではないかしらv なんたってお父さんも隊長だったものね〜vvvv
これからも沢山経験つんで、DGを取り仕切ってくれる立場になっていくのではないかしらv
私は何となくそう感じました。
それは西脇も思っているような気がするな。


悠さんはちょっとだけ、食堂で城に話しかける場面と、最後西脇・岩瀬と屋上でコーヒー(紙コップだよねv)を飲んでアレクと城のことを話している場面だけ。
でもねえ・・・・この屋上のシーン・・・・悠さん、岩瀬に近づきすぎ!(笑)
最初肩を抱かれているのかと思い、萌え萌えしてしまった。
もうその場所は定位置ですか? 悠さんv

久し振りにこういった読み切り話読むと、やっぱり好きだなあ〜と感じます。
それも城ちゃん主役だったしv
個人的に非常に美味しい回でした。

でもまあ城の思いは兄を慕うような、あくくまでも職場の先輩という感じでしょうねえ・・・・ちょっと淋しいけどね(まだ言う私・・・・・;;)。
アレマでもいいんですよ、いいのですけどねえ・・・(苦笑)。

ということで城のお話でしたv