The 33rd  古の英雄・中編
次号の続きv
扉絵はカラー、悠さんと仁獣のキャラ達ですv
(それにしても悠さん・・・足が上がりますなあ〜身体が柔らかくて何よりです・・・v)

さて内容ですが・・・・捕らわれた岩瀬を捜索中です。
ダグがこの先にいると・・・吠えます。
どうやら悪者達の巣に近づいたようです。
下っ端が偉そうなことを言いますが・・・・悠さんがこてんぱんに(きゃv)。
その様を見て璃芳はすごく嬉しがっています〜強い奴ってまだまだいるんだ!ってv無邪気だね〜。
可愛いことv
そしたら、また・・・出てきましたよ雑魚が。
これは香霖と虎累が相手、皆は先に進みます。

そしてあの女と鎖(「腐り」と変換されたことにショックを受けてます 笑)に繋がれている岩瀬を見つけます。
(割とすぐ見つかったね・・・という感想はこっちに置いといて;;)
何とこの女、ダグが怖くてこの場は逃げちゃいましたよ。
犬が苦手なのね・・・・・。
で、鎖を解こうとするのだけど・・・・とれない。
攻撃したら岩瀬が傷ついてしまったり・・・・どうやらもろ繋がっているようです・・・・;;
そりゃ痛かろう。
でも岩瀬、悠さんが最初解こうとした時、何よりもその服装に目がいく所が(笑)。
顔を赤らめて「カッコイイ」って言うのが!
それに対して悠さんが「後で話す」とそれよりももっと顔を赤くしているところがな!可愛すぎ!

で、このままではどうしようもないので、あの女に術を解かせないと・・・という事になり後を追います。
岩瀬の元には緑とダグが残されました。
悔しいよね、岩瀬、いつも守る守るって言っているのに・・・・。
で、このバカ力の持ち主は、鎖を引きちぎろうと力を・・・・・・・・!
(表現が何ですが・・・別に岩瀬が嫌いとかそんなんじゃないですよ?)

で、女に追いついた一行。
でも妖魔は出すわ、自身も変化するわでえらく手こずって・・・・。
途中悠さんが頑張るけど、そこに鎖が!
来ましたよ、ボディーガード、岩瀬。
この時の『遅くなりました』という顔は良いですねv
ええ男ですv
そしてなんとかみんなで抑え込んだと思ったら・・・女の中の妖魔(男?)の本体が・・・・・・!
それを見てつい抱き付いてしまうふたりの顔が可愛いのですけど・・・・っていうか、たまらん世界だよね(^_^;)。

で、たぶん・・・・顔は見えないけど、この男も顔は良いんだよ、おそらくね。



次回で終わりかな?
仁獣の世界を知っていると確かに面白さが倍増しますが、読んでいない人にとっても、そう影響はないようにも・・・v(私自身 読む機会があって良かったですv)
まあ、あくまでもGDですからねv
私はそのつもりで読んでいますが。
でも衣装とかの艶やかさは仁獣の方が合いますよねv



2005・5 日生